新機能と機能拡張
本リリースで新しくなった機能と拡張された機能は、以下の通りです。更新済みのナビゲーション
Domoの新しいナビゲーションにより、ページの整理と管理がこれまで以上に簡単になりました。数ページでも数百ページでも、よりシンプルな操作でページを見つけることができます。また、Domoでよく使う機能により少ないクリック数で移動できるようになったので、これまでよりも短い時間で作業を実行して結果を見ることができるようになりました。詳細については、この デモビデオ を参照してください。 以下に挙げる最も注目すべき改善点のハイライトリストで、内容をご確認ください。進化したUI
ページメニューが、画面左側にあるスクロール可能な[ダッシュボード]リスト内に移動しました。このリストは折りたたむことが可能で、重要なダッシュボードのコンテンツにフォーカスしたいときに、より広いスペースを提供します。必要に応じて、折りたたんだ状態のままリストを表示することができます。また、リストでは検索機能の利用が可能で、文字列を入力するとページのリストをスピーディにフィルターすることができます。

3階層のページ構成
3階層までページを作成できるようになったので、サブページの1階層下にサブページを追加できるようになりました。階層のオプションが増えたことで、必要な情報をより分かりやすく公開することができます。
お気に入りページ
「お気に入り」としてページを登録して、簡単に重要なコンテンツにアクセスできるようになりました。ページのスパナメニューで [お気に入りに追加] を選択すると、ページが「お気に入り」のページとして追加されます。
新しいDomo Everywhere機能
ストーリーのエンベッド
各カードの個々のiFrameを、1つに統合されたiFrameを使ったストーリーとしてパートナーや顧客にも提供可能となります。ストーリーの シェア ダイアログからエンベッドコードをコピーし、ポータルまたはアプリケーションにペーストします。社外からでも、誰もがプラットフォームの機能を使用できるようになります。
プログラムによるフィルターのエンベッド
Domo Embedを使用したプログラムによるフィルターを用いて、ポータルやソフトウェアのパーソナルコンテンツを大規模に配信することができます。Domoコンテンツは、閲覧ユーザー数の制限なく共有することができます。Domoアカウントを持っていない閲覧ユーザーに対してもシェアは可能です。 プログラムによるフィルターを使用すると、以下のことができます。- 閲覧ユーザーには承認済みの関連コンテンツのみを表示する。
- 管理するPDPポリシー数を削減する。
- Domoのフルユーザーでない閲覧ユーザーもエンベッドされたコンテンツの閲覧を可能にする。
- 閲覧ユーザーがフルインスタンスにログインするリスクを低減する。

新しいAppstore UI
Domoは、Amazon Web Services(AWS)との新しいコラボレーションを含む次世代のDomo Appstoreを2月にリリースしました。ユーザーはあらゆるビジネスプロセスを最新化し、今までにない速さでクラウドスケールでBIを活用できるようになりました。DomoとAWSのコラボレーションにより、AWS Data Exchangeからサブスクライブしたデータに直接Domoでアクセスして統合し、社員全員にそのデータを簡単に届けることができます。AWS Data Exchangeは、何百万人ものAWSユーザーがクラウド内のサードパーティのデータを安全に検索、サブスクライブ、使用することを簡単にする新しいサービスです。 Domoはまた、データを活用してビジネスを推進するソリューションをより簡単に見つけて構築できるように、Appstoreの機能拡張を発表しました。これらの新機能には、以下のものが含まれます。- 新しいエンタープライズAppは、財務や販売活動などの一般的なビジネス機能の最新化に、異なるビジネスシステムからのデータを活用する。また、新しいWritebackコネクターでワークフローをアップデートする。
- ナビゲーション機能が向上したことで、セールスコミッション、ベンダー契約管理、またはリテールパフォーマンスなどの、主要なプロセスをサポートするためのビジネスレディーなAppをより簡単に見つけることが可能に。
- より堅牢なSDKにより、インハウスの開発者とパートナーは、カスタマイズされたビジネスレディーなAppを数日から数週間で構築し、配布可能。従来のApp開発では、通常、数ヶ月、数四半期、長ければ数年を要していた。
- 公開ポータルにより、DomoおよびDomo Appで実現可能なイノベーションのモデルに対するアクセスを増やす。

データインパクト分析
Domoのデータインパクト分析ツールはDataSetの詳細ビューで利用できます。DataSetに対するアクションのインパクトを理解するのに便利です。 このツールには、以下の機能が含まれます。-
インパクトカード [トップページ] タブの新しいカードに、そのDataSetの変更により、直接的または間接的にインパクトを受けたDataSet、DataFlow、カード、アラートの数が表示されます。カードには、インパクト合計数とともに、直接的なインパクトがそれぞれ表示されます。

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[系統]ビュー 。このビューでは、DataSetの変更による上流および下流のインパクトが表示されます。 [系統] タブをクリックするだけで、DataSetの系統を確認することができます。

- 情報パネル 。このパネルには、所有者、下流の要素に対する直接的および間接的なインパクト数、DataSetの入力および開始時点(DataFlowとDataFusionの場合)、更新履歴、および行数と列数(DataSetの場合)が表示されます。
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リストパネル 。このパネルでは、このDataSetによりトリガーされた個々のDataSet、DataFlow、カードおよびアラートすべてを確認できます。

新しいグラフタイプ
弊社では、Analyzerに、お待ちかねの新しいグラフタイプを数多く追加しました。追加したチャートには、以下が含まれます。サンキーチャート
サンキーチャートは、ビジネス活動のフローに関する情報を表示するのに理想的です。例えば、資金の流れ(予算、寄付など)、供給源から目的地までのエネルギーの流れ、場所から場所への商品の流れを表示するのに使用できます。
複数値パネル
複数値パネルを使用すると、変化の正または負の度合いを示す2番目の値とともにまとめ数字を表示できます。様々な集計関数(合計、平均値、最小値または最大値など)のうち任意の関数を使用して、パネルの現在値を集計できます。パーセンテージまたは値として変化のレベルを表示させることもできます。また、その他の多岐にわたるカスタマイズオプションを使用することが可能です。
SPCチャート
SPC(統計的工程管理)チャートは、コントロールチャート、シューハートチャート、または管理図としても知られる折れ線チャートです。製造またはビジネスプロセスがコントロールできているかどうかを判断するために使用されます。DomoのSPCチャートでは、[チャートの設定]でSPC基準にもとづくルールを設定することができます。既定のルールから外れる値が生じた場合には、チャート内で外れ値としてフラグが付きます。DomoのSPCチャートでは、8種類のルールを設定できます。1つのチャートで、1つのSPCルールを設定することも、ルールを組み合わせることも可能です。
形状パネル
形状パネルでは、現在値を示すために、45種類ある画像のうち任意のものを使用します。異なる範囲を示す異なる画像を使用することにより、ユーザーに現在値がプラス、ニュートラル、マイナスのうちいずれであるかを伝えることができます。利用可能な画像には、正方形、円、三角形、五角形、および八角形のほか、上向きの親指と下向きの親指、離陸する飛行機と着陸する飛行機などがあります。また、色をカスタマイズして形状にバリエーションを加えることが可能で、より幅広いオプションからお選びいただけます。形状パネルでは、最大10範囲まで使用できます。
Mega表
Mega表は、標準的な表やヒートマップ表と同様の機能をすべて提供しますが、より多くの機能を備えています。Mega表では、以下のことができます。- 最大25,000行を格納する。
- ページ上で折りたたみ、展開、ソート、スクロールを実行する。
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HTMLリンクと画像を格納する。

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定義済みまたはカスタマイズされた日付形式を特定の列に適用する。定義済みオプションである [省略した日付] と [正式な日付] は、使用時にどちらも利用しているロケールが考慮される。例えば、ロケールが日本の場合、どちらの日付形式を選択した場合も、自動的に日本の日付形式が適用される。

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表データの転置、すなわち、行と列の入れ替えは、表の列が多すぎる場合、視認性を高めるのに便利である。

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Domo表をExcelにエクスポートする際に、すべてのフォーマットを維持する。セル、行、列のフォーマット、ページおよびカードフィルターなどのほか、ピボットビューもそのフォーマットが保たれる。以下に示すスクリーンショットでは、上がDomo表で、下がExcelにエクスポートした同じ表である。
詳細については、「 表グラフ 」を参照してください。

ピボット表
ピボット表は、Domoの標準的な表よりも強力な選択肢を提供します。ピボット表では、DataSetからの大量のデータを迅速、簡単に集約して、異なる次元や方法でデータを詳細に調査できます。Domoでは、ピボット表機能を Sumoカード という形式で長い間ご利用いただきました。新しい前期比チャート
6種類の新しい前期比チャートをDomoでご利用いただけます。これにより、ビジネスについて報告する際のフレキシビリティがより大きくなりました。新しく導入されたチャート種別は、折れ線グラフ(累計)、複数値パネル、形状パネル、Flex表、塗りつぶしパネル、進捗パネルとなっています。新しくなったチャート機能
このリリースでは、以下のチャート機能が追加されました。散布図の新しいオプション
散布図を作成する際のフレキシビリティが向上しました。チャート内の点の表示方法をカスタマイズするための、より多くのオプションがご利用いただけます。また、[データラベル]オプションと[ツールチップ]フィールドを使用できるようになりました。これにより、説明用データラベルとホバーテキストを備えた格子状のチャートを設定できます。
人気タブにチャートを追加
チャートピッカーの「人気」タブに、使用頻度が高いグラフタイプをより多く保存できるようになりました。最初に2個目のチャートピッカーを開くことなく、保存したグラフタイプをスピーディに選択することができます。トレリスおよび日付階層のための新しいプロパティ
新しく導入された、様々なチャートプロパティを設定することにより、トレリスチャートおよび日付階層をカスタマイズすることができます。これらのプロパティには、トレリスや日付階層のオン/オフの切り替え、分割線の色の設定、ワードラップの設定などが含まれます。
最新の重み付けを予測する
チャートで複数の期間にわたる予測値を使用する際に、新しいチャートのプロパティ [最近の加重線形回帰] が利用できるようになりました。この予測法では、最近のデータにより大きな重み付けをします。最近の期間の方が以前の期間よりもデータの価値が高い場合、このオプションを使用します。
列に用いる削除ボタンのデザイン変更
Analyzerのユーザーインターフェースが、初めて使用するユーザーにとってより直感的なものになりました。チャートから列を削除できる「x」ボタンが、「v」が付いた標準的なドロップダウンボタンと置き換わっています。このドロップダウンボタンから、列オプションダイアログが開きます。このダイアログに、 [削除] ボタンが追加されました。
新しくなったWorkbench
Workbenchのローカライゼーション
WorkbenchのUIを複数の言語で表示できるようになりました。Domoがサポートするすべての言語(英語、日本語、フランス語、スペイン語、ドイツ語、簡体字中国語)がWorkbenchでもご利用いただけます。Workbenchを自分の母国語で表示すれば、より簡単な操作が可能になり、新機能を使ったタスクもよりスピーディに実行することができます。UI言語は、インストール時に設定するか、インストール後に[設定]から選択します。

Workbenchでのグループスケジュール作成
ジョブの依存関係を作成したり、グループ化して実行するジョブを選択します。データパイプラインのジョブが失敗した場合、後続のジョブの実行を中止することができるようになりました。または、更新を終了するためソースデータシステムを待つ必要がある場合、ソースデータの準備完了と同時にグループ化されたジョブを実行するように、スケジュールを設定することができます。
Workbenchにおけるスケジュールの詳細設定
必要に応じて、ジョブのスケジュールをより柔軟に作成できるようになりました。Workbenchから、正確な時刻の設定、特定の曜日や月の選択、異なる時間の間隔の選択を直接行うことができます。
Workbenchでの改善されたサーバー移行
AES暗号を使用して、Workbenchのジョブをシームレスかつスムーズに移行できます。AES暗号を用いて、Workbenchのジョブを新しいマシンに移動させる際に、認証情報もともに移行します。つまり、マシンの切り替えを行うたびに、認証情報を再入力する必要はありません。特典として、AES暗号にはすべての最新セキュリティ機能が含まれています。Workbenchクエリビルダー
データ構造を把握することなく、Workbenchでクエリを作成することができます。クエリの作成時に、Workbenchは表の名前と列名をデータベースからロードします。したがって、クエリの正確性が保証されます。クエリビルダーは、すべての大規模データベース(MSSQL、MySQL、Oracle、およびPostgreSQL)でご利用いただけます。
Workbench DataSync
ドラッグ&ドロップで、Workbenchを使用してDomoに新しいDataSetを読み込ませることが可能になりました。DataSyncを利用すれば、新しいDataSetをDomoに作成することができます。ExcelまたはCSVファイルをDataSyncフォルダに追加するだけで、ファイルに変更を加えるたびに、DataSetが自動的に更新されるのを確認します。セットアップや更新のわずらわしさから解放されます。Domo Workbenchをダウンロードして、利用を開始しましょう。
SQL DataFlow UIの機能拡張
新しいSQL DataFlow UIは、以前と比べてかなり効率的なDataFlowの作成、トラブルシューティング、および編集を実現します。[ここに実行]や[プレビューを実行]などのオプションで、より後のステップを変換するため、変換モーダルを順番に手動でクリックする必要はありません。DataFlowのプレビュー、保存、および設定の管理は、エディター内の任意の場所で行うことができます。
パブリケーショングループでメモとドキュメントカードを利用する
パブリケーショングループで、メモとドキュメントカードをサポートするようになりました。お客様の組織に所属しているかどうかを問わず、ストーリーを閲覧するすべての方々により優れたコンテクストを提供し、深い理解を促すのに役立ちます。管理者設定の [パブリケーショングループ] タブにある新しい「カード」ステップにより、すべてのカードにアクセスすることができます。これは、カードでのDataSet機能の使用を条件としません。メモとドキュメントカード(DataSetが使用されていないカスタムAppも同様)にもアクセスできます。 この機能は、デフォルトで有効化されていないことに注意してください。ご使用のパブリケーショングループ内にこれらのカードタイプを含める場合、それぞれのパブリケーショングループで個別に設定して有効化する必要があります。また、パブリケーショングループにあるドキュメントカードは「閲覧のみ」であることにも注意してください。つまり、コンテンツはカードからダウンロードすることができません。
新しい「カードを追加」モーダル
カードをDomoに追加するモーダルが、よりシンプルで複雑な操作を伴わないエクスペリエンスを提供するために改良されました。開始ビューには、選択肢として、3種類の使用頻度が高いカードタイプ( [可視化] (KPIカード)、 [ドキュメントカード] 、または [メモ] )が表示されるようになりました。このビューで [可視化] を選択すると、既存のデータのアップロード、またはライブデータへの接続などの選択を求められます。開始ビューで [表示数を増やす] を選択して [Sumo表] 、 [アンケート] など、より使用頻度が低いカードタイプを表示します。
Analyzerでの取り消しとやり直し
Analyzerにある[取り消す]ボタンと[やり直す]ボタンを使用すると、カードを作成する際に、自信を持って、新しいアクションを調べて試すことができます。フィルターおよびチャートプロパティの適用、日付の変更、グラフタイプの変更など、Analyzerのすべてのアクションで取り消しとやり直しを使用できます。MacとWindowsの取り消しとやり直しのキーボードショートカットも使えます(Macでは取り消しがCommand + Z、やり直しがCommand + Shift + Z。Windowsでは取り消しがCtrl + Z、やり直しがCtrl + Y)。
DomoStats:モバイル
DomoStatsコネクターにモバイルアクティビティDataSetを追加すると、すべてのユーザーによる、インスタンスにあるDomoモバイルAppの毎日の使用量を測定することができます。デスクトップに加え、モバイルからの各ユーザーによるDomoプラットフォームの使用状況をより良く把握して、意思決定を改善します。また、どのコンテンツが毎日の意思決定において重要か、明らかになります。
モバイルウィジェット
お気に入りのカードをスマートフォンのホーム画面にウィジェットとして追加すると、追加したカードをスピーディかつシンプルな方法で閲覧し、「ひと目で分かる」インサイトを得ることができます。ウィジェットのビューには、カードの可視化設定、タイトル、まとめ数字が表示されており、カスタムAppを含む、あらゆるタイプのカードを追加することができます。iOSでは、最大5枚のカードをウィジェットに追加することができます。Androidでは、複数のウィジェットを追加して、好きなサイズに変更することができます。
スケジュールレポートでのCSV添付
単一のカードのレポートをスケジュールする際、カードに情報を追加するデータの添付ファイルを含めるように選択できるようになりました。これにより、データのCSVエクスポートが作成され、添付ファイルとして格納されます。多忙なエグゼクティブやビジネスユーザーは、選択したツールを用いて、簡単かつスピーディに、その場でデータのスナップショットを分析することができます。また、繰り返し重要なデータをシンプルに共有して、顧客や同僚とシームレスにコミュニケーションするのに役立ちます。
カードのインタラクションを無効にする
Domo Storiesにあるカードのインタラクションを無効化することにより、ご使用のDomo Storiesでユーザーを「ガイド付きパス」にとどめておくことができます。このオプションは、既定のカードの[カードインタラクション設定]にあり、選択すると、カードをクリックした際にアクションが発生するのを防ぎます。また、マウスポインターを合わせたときにボタンやハイライトが表示されなくなります。これにより、Storiesにおいて、重要なコンテンツに集中し、テキストと画像をデザイン要素として自由に使用することができます。

高帯域幅コネクター
大規模なDataSetを Domo により高速に取り込むことで、タイムリーでより関連性の高いデータドリブンな意思決定を行うことができます。 Domoの 高帯域幅コネクターのスイートにより、現在のコネクターの3~6倍の速度でデータを取り込むことができます。このコネクターは、次のシステムで使用できます。- Google BigQuery
- Snowflake
- MySQL
- Teradata
- Amazon Redshift
- PostgreSQL
- Oracle
コネクターでの Upsert /Partitionのサポート
再入力されたデータで DataSet を更新すると、最新の情報が確実に得られます。または、保持するデータのローリングウィンドウを選択すると、関連データに焦点を当てやすくなります。 次のコネクターは、 Upsert をサポートしています。- Shopify
- Box Advanced
- Airtable
- PostgreSQL
- MySQLデータベース
- MariaDB データベース
- Oracleデータベース
- Amazon Redshift
- Amazon Aurora
- Amazon Athena
- IBM DB2
- IBM Informix
- Snowflake
- Vertica
- Sybase/SAP ASE
- NetSuite SuiteAnalytics
進化したFile Uploadコネクターウィザード
Data Centerでのファイルのアップロード方法として新たにFile Uploadを追加しました。これにより、File Uploadコネクターの手順を簡単にナビゲートできるようになりました。数回クリックするだけで(ページリダイレクトなしに)、CSV、XLS、XLSXファイルをすぐに簡単にアップロードできます。
分の粒度
日付列に秒単位で時間が格納されていれば、チャートデータを分単位で表示できるようになりました。
ヘルプの利用
ヘルプセンターで最新のリリースノート情報を閲覧できます。Domoからアクセスするには、画面上部のナビゲーションバーで
をクリックします。
Domoに関するご質問がある場合
- ヘルプセンターでトピックを検索する
- Domo University http://domo.com/university/ で研修を受ける。
- AppstoreでトレーニングAppを検索する
- Domoコミュニティ( https://dojo.domo.com/categories/japan )に質問して回答を得る
- Domoサポートポータルでヘルプチケットを入力するか、
/supportにBuzzメッセージを送信して、テクニカルサポートに問い合わせる。 - Domoカスタマーサクセスマネージャー、またはテクニカルコンサルタントに問い合わせる