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以下のチャートの設定は廃止されました。ボックスにチェックマークを入れて適用したプロパティは、廃止される前にそのプロパティを適用していた場合、引き続き[チャートの設定]にチェックマークが入った状態で表示されます。しかし、このボックスのチェックを外してチャートを再度保存すると、このオプションは利用できなくなります。
プロパティ 説明

凡例の位置

特定のチャートの上に凡例を表示するか、または下に凡例を表示するかを決定しました。

ゼロ(0)線の幅(バブルチャートと散布図用)

ほとんどの単一軸チャートの「ゼロ線」の幅をピクセル数で決定しました。

データラベルを表示 ほとんどのグラフタイプでデータラベルをオンにしました。
単一ラベル表示 積上げ縦棒グラフの「合計」ラベルをオンにしました。これは積上げ縦棒グラフと積上げ横棒グラフに対して利用可能な [合計ラベルを表示] プロパティに置き換えられました。

インタラクティブ機能を無効にする

多くのグラフタイプでインタラクティブ機能をオフにしました。

タイトルの位置

縦棒グラフの一部タイプの値の目盛りラベルがチャートの左に表示されるか、またはその上部に表示されるかを決定しました。

標準の縦型ファネルを使用

このボックスにチェックマークが入れられたとき、縦型ファネルグラフが使用されました。このバージョンでは凡例で数値と割合の両方の列が表示されました。凡例の各層の割合は以前の層から ではなく 、チャートの合計数値から得られました。

幅のあるバーを許可

単一の棒しかない縦棒グラフで、棒が利用可能なスペースの全幅を使用するかを決定しました。このボックスにチェックマークが入れられていた場合、棒はグラフのすべてのスペースを取っていました。それ以外の場合は、普通のサイズの棒がチャートの中央に表示されました。

高いバーを許可

単一の棒しかない横棒グラフで、棒が利用可能なスペースの高さをすべて使用するかを決定しました。このボックスにチェックマークが入れられていた場合、棒はグラフのすべてのスペースを取っていました。それ以外の場合は、普通のサイズの棒がチャートの中央に表示されました。

系列1-16

ほとんどの種類のグラフで、最大16までの系列にカスタム色を指定します。2017年8月のAnalyzerのリリースによって、これらのプロパティは「色のルール」機能に置き換えられました。詳細については、「 チャートの色のルールを設定する 」を参照してください。

最小値

目盛範囲の最小値を設定します。「下限値」に置き換えられました。

最大値

目盛範囲の最大値を設定します。「上限値」に置き換えられました。

線を表示

目盛範囲の最小値と最大値を赤い点線で表示するかを決定しました。

外れ値を塗りつぶす

目盛りマーカーを設定したときに外れ値が塗りつぶされるかどうかを決定しました。

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