表示 | 目的 |
|---|---|
少なめにする | 全体の傾向を分かりやすくするために相対値を表示したい場合は、グリッド線を少なく表示すると、チャートがすっきりとした見た目になります(参照された値の間隔が広がる)。 |
その他 | 参照された値と構成要素を一致できるよう、数値を表示させたい場合は、グリッド線を多く表示させます。 |

- 編集するチャートのAnalyzerを開きます。
- [チャートの設定] で、 [値の目盛り] をクリックします。
- [グリッド線最大数] フィールドに任意のグリッド線の最大数を入力します。 チャートに表示されるグリッド線の数は、必ずしもこの値で決定されるわけでは ありません 。この値は、レンダリングされるグリッド線の最大数を制限します。