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はじめに

Integration Studioを使用すると、すべてをMagic ETLでデータパイプラインを開始から終了まで構築することができます。Integration Studioでは、コネクターの設定、パイプラインの作成、およびライトバックコネクターの設定を、すべてMagic ETLキャンバスで行うことができます。
注記: Writebackコネクターを購入すると、Integration Studioを使用できるようになります。使用可能なWritebackコネクターの一覧については、「 Writebackコネクター 」を参照してください。

Integration Studioを使用する

  1. 入力DataSet 」タイルをMagic ETLキャンバスにドラッグします。
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  1. [DataSetを選択] を選択し、既存のDataSetを選択するか、または [新規作成] を選択して、新しいコネクターを設定します。
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  1. 検索コネクターボックスで必要なコネクターを検索します。
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  1. コネクターウィザードの各ステップを設定し、 [保存] を選択して終了します。DataSetが作成され、列が [設定] セクションの中に表示されます。
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  1. 必要に応じタイルを追加して、データをクリーンアップし、操作します。
  2. Magic ETLの [DataSet] セクションにあるキャンバスに、「 ライトバック 」タイルをドラッグします
  3. 出力DataSetに名前を付け、オプションの説明を追加します。次に、 「ライトバックを設定」 を選択します。
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  1. 使用するライトバックコネクターを選択します。
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  1. コネクターの設定を行います( https://developer.domo.com で、クライアントIDとクライアントシークレットを取得する必要があります)。
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  1. [DataSetを更新] を選択して、DataFlowが実行されるたびにライトバックDataSetを更新するか、スケジュールを設定して指定時刻に実行します。
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  1. [保存して実行] を選択し、DataFlowとWritebackコネクターを実行します。
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ライトバックコネクターは適切に設定されており、Magic ETL DataFlowの作成を続けることができます。 日本語