IT・サイバーセキュリティ分野の著名なエグゼクティブである トニー スコット氏がDomopalooza 2019のキーノートスピーカーとして登壇

~米国連邦政府およびマイクロソフトの元CIOが語る「デジタル変革の現状」~

(米国報道発表資料抄訳) 2019年1月29日(現地時間)、ユタ州シリコンスロープス – Domo(本社:ユタ州シリコンスロープス)は本日、オバマ政権下でサイバーセキュリティ担当のトップを務めたトニー スコット(Tony Scott)氏が、同社の顧客向け年次カンファレンス「Domopalooza 2019」にスピーカーとして登壇しデジタル変革の現状について語ることを発表しました。トニー スコット氏はバラク オバマ(Barack Obama)元米大統領に採用され、2015年には連邦政府の最高情報責任者(CIO)に就任し、連邦政府の科学技術関連支出の監督や、IT政策や戦略、行政機関のサイバーセキュリティ関連の調整役を担っていました。

西海岸で生まれ育ち、サンフランシスコ大学の卒業生であるトニー スコット氏は、米国有数の法律事務所であるスクワイヤ・パットン・ボグズ(Squire Patton Boggs)で個人情報およびサイバーセキュリティのシニアアドバイザーとして活躍しています。さらに、ウォルト・ディズニー・カンパニーやマイクロソフト、ゼネラルモーターズ、VMwareのIT部門において上級職を歴任し、2019年には『CIO Magazine』の殿堂入りを果たしました。

Domoの創業者兼CEO、ジャシュ ジェイムズ(Josh James)は、トニー スコット氏について次のように述べています。「イノベーションという言葉はもはやトニー スコットのミドルネームと言えるでしょう。ITやサイバーセキュリティ戦略における最高の専門家の一人として、トニーは世界最大の企業・組織だけでなく米国政府でもデジタル変革を推進し、豊富な経験を有しています。Domopaloozaのメインステージへ彼を迎えるのを待ちきれません。トニーや近日発表される講演者から、学び、インスピレーションを得られるDomoploozaにぜひご期待ください」

参加登録や最新のアジェンダについては、Domopaloozaイベントページ(英語)をご覧ください。

Domoについて
Domoのミッションは、ビジネスのためのオペレーティングシステム (OS)となることです。すべてのデータ、システム、人々をデジタルにつなげることで、モバイルからも協業や意思決定がスムーズに行え、ビジネスをより効率的に進めることができます。Domoは、小売、メディア・エンターテイメント、製造、金融など業種をとわず、世界中の成長企業で活用されています。Domo(Nasdaq: DOMO)については、下記をご参照ください。

ウェブサイト:http://www.domo.com/jp
Twitter: https://twitter.com/domojapan
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