はじめに
DomoStatsコネクターを使用すると、チームがどのようにDomoを使っているかを詳しく調べることができます。チームのアクティビティ、プロジェクトとタスク、DataSet、Buzzチャットなどを詳しく確認し、洞察を得て、社内でのDomoの活用に役立てることができます。 DomoStatsコネクターへのアクセスや、DomoStats Appへの接続には、「管理者」セキュリティ権限が必要です。ただし、DataSetを作成した後、またはAppをデプロイした後には、組織内の誰とでも共有できるようになります。 DomoStats DataSetをData Centerにインポートします。このトピックでは、DomoStatsコネクターのユーザーインターフェースに固有のフィールドとメニューについて説明します。DataSetの追加、更新スケジュールの設定、DataSet情報の編集に関する一般的な情報については、「 コネクターを使用してDataSetを追加する 」を参照してください。必要条件
このコネクターを使ってDomoStats DataSetを取得するには、「管理者」のデフォルトセキュリティ権限が必要です。DomoStats DataSetに接続する
このセクションではDomoStatsコネクターページの [詳細] ペインのオプションについて説明します。このページのほかのペインの項目である [スケジュール設定] や [DataSetに名前を付け、説明を入力] に関しては、ほとんどのタイプのコネクターで共通しています。詳細については「 コネクターを使用してDataSetを追加する 」を参照してください。[詳細]ペイン
このペインには、取得するDomoStats DataSetを選択できる [Report] メニューのみが含まれます。以下に、使用可能なレポートを示します。| レポート名 | 説明 |
| Accounts | インスタンス内のアカウントに関する情報を返します。 |
| Accounts with Permissions | インスタンス内のアカウントと、そのアカウントにアクセスできるユーザーに関する情報を返します。 |
| Activity Log | ログイン、カード作成、カードの閲覧、DataSet作成など、Domo内でのチームメンバーのアクティビティに関する情報を返します。 このレポートを最初にインストールすると、30日間分の履歴が読み込まれます。この初回実行後、レポートを実行するたびに、前回実行してから30日前までのすべての新しいレコードが取得されます。このレポートは毎日実行することを推奨しますが、少なくとも30日に1回実行する必要があります。そうしないと、データにギャップが生じます。 こちら を参照してください。 |
| AI Chat Sessions | インスタンス内のAIチャットセッションに関する情報を返します。 こちら を参照してください。 |
| AI Model Endpoints | モデルがいつ使用されたかに関する情報と、モデルティア、ソース、ステータスなどの追加情報を返します。 こちら を参照してください。 |
| AI Models | インスタンス内のモデルとモデルプロバイダーのリストを返します。 こちら を参照してください。 |
| AI Projects | インスタンス内のAIプロジェクトのリストを返します。 こちら を参照してください。 |
| AI Services | AIサービスと、プロバイダーやサービスタイプなどの情報のリストを返します。 こちら を参照してください。 |
| Alerts | インスタンス内で設定されたアラートに関する情報を返します。 |
App Studio App Pages | インスタンス内のApp Studio AppにあるAppのページに関する情報を返します。 こちら を参照してください。 |
App Studio App | インスタンス内のApp Studio Appに関する情報を返します。 こちら を参照してください。 |
| AutoML Training Jobs | データサイエンスパッケージに含まれます。 |
| Beast Mode Datasource | インスタンス内の各計算フィールド(Beast Mode)にリンクされたデータソースIDを返します。「Status」列は、リンクが有効か無効かを指定します。 こちら を参照してください。 |
| Beast Modes | インスタンス内のすべてのBeast Mode計算に関する情報を返します。 後述の「 Beast Modes DataSet 」を参照してください。 |
| Beast Modes used in Beast Modes | ほかの計算で現在使用されている計算に関する情報を返します。「 ネスト化された計算 」を参照してください。 |
| Beast Modes used in Cards | カードで現在使用されているBeast Modeに関する情報を返します。 |
| Buzz | チャット参加者、投稿されたメッセージ数など、Domo内でのBuzz利用状況に関する情報を返します。 |
| Card Datasource | カードを作成するDataSetを返します。 |
| Card Loads | Domo環境内のすべてのカードとカードの読み込みに関する情報を返します。 後述の「 Card Loads DataSet 」を参照してください。 |
| Card Pages | 1枚以上のカードが表示されるダッシュボードを返します。 |
| Card Permissions | カードの権限についての情報を返します。 |
| Cards | Domo環境内のすべてのカードに関する情報を返します。 |
| Certified Content | 認証済コンテンツに関する情報を返します。 |
| Columns used in Beast Modes | Beast Modeで現在使用されている列に関する情報を返します。 |
| Connector Failures | — |
| Credit Usage | クレジット使用状況に関する情報を返します。 |
| DataFlow Input DataSources | DataFlowへの入力のIDを返します。 |
| DataFlow Output DataSources | DataFlowからの出力のIDを返します。 |
| DataFlows | DataFlow名、タイプ、ステータス、最終更新日など、Domoインスタンス内でのDataFlowに関する情報を返します。 後述の「 DataFlows DataSet 」を参照してください。 |
| DataFlows History | DataFlow名、実行開始時間と終了時間、正常に完了したかどうかなど、DomoインスタンスのDataFlow実行履歴情報を返します。 後述の「 DataFlows History DataSet 」を参照してください。 注記: このレポートには、データのない期間(最大24時間)が発生する場合があります。例えば、レポートが10月10日の午前1時に実行された場合、10月9日の午前1時以降のデータが取得されない可能性があります。 |
| DataFlow Tags | — |
| DataSet Access | どのDataSetにどのユーザーまたはグループがアクセスできるかと、その権限レベルを返します。 |
| DataSet Schema | すべてのDataSetスキーマを返します。 |
| DataSet Tags | DataSetに割り当てられているタグを返します。 |
| DataSets | DataSet名、所有者、コネクター、最終実行日など、Domoインスタンス内のDataSetに関する情報を返します。 後述の「 DataSets DataSet 」を参照してください。 |
| DataSets Execution Error | エラーが発生したDataSetを返します。 |
| DataSets History | DataSet名、実行開始時間と終了時間、正常に完了したかどうかなど、DomoインスタンスのDataSet実行履歴情報を返します。 後述の「 DataSets History DataSet 」を参照してください。 |
| Deleted DataSets | 削除されたDataSetに関する情報を返します。 |
| Grants | 付与されたアクセスに関する情報を返します。 |
| Group Members | Domo内の各グループのメンバーごとに1行を返します。各行には、グループID、グループ名、メンバーユーザーIDが含まれます。 このレポートには、アクティブなユーザーとグループのみが表示されます。 システムユーザーとシステムグループは除外されます。 メンバーのいないグループも除外されます。 |
| Group Owners | Domo内の各グループの所有者ごとに1行を返します。行には、グループID、所有者ID、所有者タイプ(ユーザーまたはグループ)が表示されます。 このレポートには、アクティブなグループのみが表示されます。システムグループや特別グループなど、所有者のいないグループは表示されません。 |
| Groups (Beta) | Domo内のグループごとに1行を返します。 各行には、以下が含まれます。
このレポートには、アクティブなグループのみが表示されます。 |
| Jupyter Workspaces | Jupyterワークスペースに関する情報を返します。 |
| Jupyter Workspace Usage | Jupyterワークスペースの使用状況に関する情報を返します。 |
| ML Inference Jobs | データサイエンスパッケージに含まれます。 |
| Mobile Activity | ユーザーID、ユーザーのモバイルデバイス、セッションの開始日時を返します。 |
| OKR Key Results (included with Domo Goals) | Domoの目標で作成された主な結果やメトリクスに関する情報を返します。 後述の「 OKR Key Results DataSet 」を参照してください。 |
| OKR Objectives (included with Domo Goals) | Domoの目標で作成された目標やゴールに関する情報を返します。 |
| Pages with Multiple Owners | ページの各所有者の情報を行ごとに返します。 |
| People | ユーザー名、セキュリティ権限、連絡先情報、前回ログイン日など、Domoインスタンスのユーザーに関する情報を返します。 後述の「 People DataSet 」を参照してください。 |
| Project Stages | Domoインスタンスのプロジェクトステージに関する情報を返します。 後述の「 Project Stages DataSet 」を参照してください。 |
| Projects | プロジェクト名、所有者、関連タスクなど、Domoインスタンスのプロジェクトに関する情報を返します。 後述の「 Projects DataSet 」を参照してください。 |
| Publish | Domo Everywhereに含まれます。 |
| Publish Event Logs | Domo Everywhereに含まれます。 |
| Role Grants | インスタンス内の各権限に割り当てられた許可を返します。 |
| Roles | 権限に関する情報を返します。 |
| Sandbox Commits | Sandboxコミットに関する情報を返します。 |
| Sandbox Content Mappings | プロモーションのSandboxコンテンツマッピングに関する情報を返します。 |
| Sandbox Promotions | Sandboxプロモーションに関する情報を返します。 |
| Sandbox Repository Access | リポジトリへのアクセスを許可されているDomoドメインを返します。 |
| Sandbox Repository Permissions | すべてのSandboxリポジトリの権限レベルを返します。 |
| Scheduled Report Recipients | スケジュールレポートの受信者に関する情報を返します。 |
| Scheduled Reports | スケジュールレポートに関する情報を返します。 |
| Task Center | インスタンス内のタスクの使用状況に関する情報を返します。DataSetの各行は、特定のタスクを表します。 スキーマ全体については、後述の「 Task Center DataSet 」を参照してください。 |
| Task Owners | Domoインスタンスのタスク所有者に関する情報を返します。 後述の「 Task Owners DataSet 」を参照してください。 |
| Tasks | タスク名、親プロジェクト、担当者など、Domoインスタンスのタスクに関する情報を返します。 後述の「 Tasks DataSet 」を参照してください。 |
| Usage Metrics | 管理下にある行、コネクターの実行、Jupyterの使用状況など、Domoの使用状況に関する情報を返します。 |
| User Activity — AI Services Billing | AIサービス請求情報に関連するユーザーアクティビティを返します。 |
| User Activity | [管理者]セクションのアクティビティログと同様に、ユーザーのアクティビティを返します。 |
| User Landing Resource |
|
| Variables | インスタンス内の既存の変数に関する情報を返します。 |
| Variables used in Beast Modes | Beast Modeで現在使用されている変数に関する情報を返します。 |
| View Inputs | ビューへの入力のIDを返します。 |
| Workbench | Workbenchのジョブステータス、最終実行時間、ジョブを実行したマシン、ジョブが参照していたDataSet、スケジュールタイプの情報を返します。 後述の「 Workbench DataSet 」を参照してください。 |
| Workflows | インスタンス内のワークフローに関する情報を返します。 注: ワークフローのDomoStatsレポートのDataSetは、インスタンスごとに1回のみ作成できます。 スキーマの詳細については、後述の「 Workflows DataSet 」を参照してください。 |
その他のペイン
スケジュール設定、再試行、更新に関するオプションなど、コネクターインターフェースのその他のペインに表示されるオプションについては、「 コネクターを使用してDataSetを追加する 」を参照してください。DomoStats DataSetを見つける
DataSetを作成したら、フィルターやタグ付けによってDataSetを見つけることができます。これにより、DataSetを整理してアクセスできるようになります。- ナビゲーションヘッダーで [データ] を選択します。
-
ナビゲーションレールから [DataSet] を選択します。
- [検索] バーにDataSetの名前を入力します。 フィルターを使ってDataSetを見つけることもできます。
- [検索] バーで [フィルターを追加] を選択します。
- [タイプ] を選択し、「 DomoStats 」と入力します。
DomoStats DataSetにタグを付ける
タグを付けることで、DataSetを見つけ、整理できるようになります。タグを付けることで、 [タグ] フィルターを使用して見つかった、コレクション内のDataSetがグループ化されます。- DomoでDataSetを見つけます(手順については、前述の「DomoStats DataSetを見つける」セクションを参照してください)。
- DataSet名で [+タグを追加] を選択します。

- 利用可能なタグのリストから選択するか、検索機能を使用して新しいタグを作成します。

- [新規にタグを作成] の横にある [+] を選択します。
- [保存] を選択します。


DataSet フィールド
このセクションでは、特定のDomoStatsレポートDataSetの各フィールドについて説明します。Activity Log DataSet
| フィールド | 説明 | ||||||||||
| Object_Name | アクションが実行されたオブジェクトの名前です。 | ||||||||||
| User_ID | アクションを実行したユーザーなどのIDです。 | ||||||||||
| Source_ID | そのタイプのIDです。簡単な例として、ユーザーがカードをページに追加したとします。イベントでは以下の2つのアクションが発生し、両方ともDataSetで返されます。
| ||||||||||
| Name | アクションを実行したオブジェクト名です。 | ||||||||||
| Action | 発生したイベントです。以下のアクションがここに記録されます。
| ||||||||||
| Object_Type | オブジェクトが何かを特定します。 | ||||||||||
| Object_ID | オブジェクトのIDです。 | ||||||||||
| Type | アクションを実行したユーザーや操作などのタイプです。 | ||||||||||
| Event_Time | イベントが発生した時刻です。監査エンドポイントは、協定世界時(UTC)で時刻を記録するか、返しますが、コネクターがユーザーのタイムゾーンに変換します。 | ||||||||||
| Authentication_Method | この列は履歴レコードのデータを含む場合がありますが、新しくログに記録されたアクティビティについてはNULL値です。 | ||||||||||
| IP_Address | — | ||||||||||
| Device | — | ||||||||||
| Browser_Details | — | ||||||||||
| BATCH_ID | |||||||||||
| BATCH_LAST_RUN | — |
AI Chat Sessions DataSet
フィールド | 説明 |
|---|---|
Session Id | チャットセッションの固有の識別子です。 |
Request Id | 特定のユーザーリクエストの固有の識別子です。 |
User Id | ユーザーがリクエストを実行するための固有の識別子です。 |
DataSource Ids | リクエストに関連するデータソースの識別子(存在する場合)です。 |
Ignorable DataSource Ids | 「Focus」にあるが、使用されていないデータソースの識別子です。 |
Card Ids | 応答の作成に使用されるUIコンポーネントの識別子です。 |
Page Ids | リクエストに関連するページ識別子です。 |
Filters | セッション中に適用されたフィルターです。 |
TOE | Domoがトラブルシューティングに使用する、実行の識別子です。 |
Request | ユーザーのクエリのテキストです。 |
Request Timestamp | リクエストが行われたときのタイムスタンプです。 |
Response | ユーザーリクエストに対するチャットの応答です。 |
Response Timestamp | 応答が生成された時刻のタイムスタンプです。 |
Duration | 応答の生成にかかった時間(ミリ秒単位)です。 |
Error Message | エラーの説明です。 |
Error Code | エラーの分類です。 |
Response Status | 結果を表す数値コードです。 例: |
Models | 応答の生成に使用されるモデルです。 |
BATCH_ID | |
BATCH_LAST_RUN | 最後に実行されたバッチプロセスのタイムスタンプです。 |
AI Model Endpoints DataSet
フィールド | 説明 |
|---|---|
Model Id | モデルの数値識別子です。 |
Event Type | エンドポイントが実行される場所、またはモデルのソースがトリガーされる場所です。 値の例:
|
Date | モデルが最後に更新された日付です。 |
Tier | モデルが使用する使用ティアです。 値の例:
|
Status | モデルの現在のステータスです。 値の例:
|
Failure Reason | 値の例:
|
User ID | モデル所有者のユーザーIDです。 |
AI Models DataSet
フィールド | 説明 |
|---|---|
| Model Name | モデル名です。 |
Description | モデルの説明です。 |
Projects | モデルが追加されているプロジェクトの数です。 |
Created | モデルが作成された日付です。 |
Owner | モデル所有者のユーザーIDです。 |
Model ID | モデルの数値識別子です。 |
Provider | モデルプロバイダーです。
|
Project IDs | モデルが追加されているプロジェクトのIDです。 |
AI Projects DataSet
フィールド | 説明 |
|---|---|
Project Id | プロジェクトの数値識別子です。 |
Project Name | プロジェクトの名前です。 |
Description | プロジェクトの説明です。 |
Created | プロジェクトが作成された日付です。 |
Updated | プロジェクトが最後に更新された日付です。 |
Owner | |
Number of Models | プロジェクトが追加されているモデルの数です。 |
AI Services DataSet
フィールド | 説明 |
|---|---|
Provider | モデルサービスプロバイダーです。 値の例:
|
Service | モデルで使用されるAIサービスです。 値の例:
|
Model Name | モデル名です。 |
Model Id | モデルが作成された日付です。 |
Description | |
Default | このフィールドは、関連サービスでモデルがデフォルトで使用されているかどうかを表示します。 |
Domo Provided | このフィールドには、モデルがDomoと外部のどちらから提供されたものであるかが表示されます。 |
App Studio App Pages DataSet
フィールド | 説明 |
|---|---|
App ID | Appの数値識別子です。 |
App Page ID | App Studio Appのページの識別子です。 |
App Page Title | |
Number of views | App Studio Appのページの閲覧数です。 |
App Studio Apps DataSet
フィールド | 説明 |
|---|---|
App ID | Appの数値識別子です。 |
App Title | インスタンス内のAppのタイトルまたは名前です。 |
Owner ID | Appの所有者の数値識別子です。 |
Owner Type | Appの所有者のタイプです。 |
Created | Appが作成された日時です。 |
Locked | Appがロックされているかどうかを示します。 |
バッチの識別子です。 | |
BATCH_LAST_RUN | バッチが最後に実行された日時です。 |
Beast Mode Datasource
フィールド | 説明 |
|---|---|
BeastModeID | 計算フィールドの数値識別子です。 タイプ:整数 |
DatasourceID | DataSetの英数字識別子です。 |
Status |
|
Beast Modes DataSet
フィールド | 説明 |
|---|---|
ID | 計算の数値識別子です。 |
Name | 計算の名前です。 |
LinkedID | 計算の保存先となるカードまたはDataSetの識別子です。 |
LinkedType | 計算の保存先となる場所タイプのタイプです。
|
計算の保存先となるカードまたはDataSetの名前です。 | |
ArchivedStatus | 計算のステータスです。
|
Validity | 計算の有効/無効ステータスです。
|
Card Loads DataSet
フィールド | 説明 |
|---|---|
| cardId | カードの数値識別子です。 |
context | カードが読み込まれる場所です。 例: |
date | カードが読み込まれた日付です。 例: |
errorCode | カードの読み込みに関するステータスメッセージです。 オプションには、 |
platform | カードが読み込まれるプラットフォームです。 オプションには、 |
totalCount | この日付に行ったカードの読み込みで、これらの同じ詳細を持つものの数です。 |
totalDuration | この日付に行った結合されたカードの読み込みの合計時間です。 |
BATCH_ID | 浮動小数としてのバッチの数値識別子です。 |
BATCH_LAST_RUN | バッチが最後に実行された日時です。 |
Card Permissions DataSet
| フィールド | 説明 |
| cardId | 権限をチェックするカードのIDです。 |
| entity type | 権限が存在するエンティティ(ユーザーまたはグループ)です。 |
| entityId | 権限が存在するエンティティのユーザーIDまたはグループIDです。 |
| permission mask | ユーザーまたはグループに付与された権限のセットの数値表現です。 |
| Permission | 権限マスクと、その後に続く、ユーザーまたはグループに付与された権限の視覚的な詳細です。 D = Delete A = Admin |
認証済コンテンツの既知の制限事項
Certified Content DomoStats DataSetとActivity Log DomoStats DataSetを結合する場合には、制限があります。DataFlows DataSet
DataFlows History DataSet
| フィールド | 説明 |
| ID | DataFlowの特定の実行におけるIDです。 |
| DataFlow ID | DataFlowのID番号です。 |
| Display Name | DataFlowの名前です。 |
| Type | DataFlowタイプであるETL、MYSQL、REDSHIFTのいずれかを返します。 |
| Status | DataFlow実行のステータスとして、CANCELLED、FAILED、REJECTED、SUCCESSのいずれかを返します。 |
| Execution Type | 実行のタイプとして、DATA_UPDATE、MANUAL、RETRY、SCHEDULEDのいずれかを返します。 |
| Start Time | DataFlowの実行を開始した時間のタイムスタンプです。 |
| End Time | DataFlowの実行が終了した時間のタイムスタンプです。 |
DataSets DataSet
| フィールド | 説明 | ||||||||||
| Status | DataSetのステータスです。ここには、以下のステータスが表示されます。
| ||||||||||
| ID | DataSetを特定する固有の値です。 | ||||||||||
| Owner_User_ID | DataSetを所有するユーザーを特定する固有の値です。DataSet所有者とは、DataSetを作成したユーザー、または管理者権限を割り当てられたユーザーです。 | ||||||||||
| Created_Date | DataSetが初めて実行された日付です。 | ||||||||||
| Last_Run_Date | DataSetが最後に正常に実行完了した日付です。 | ||||||||||
| Name | DataSetに付いている現在の名前です。 | ||||||||||
| Schedule | このDataSetに設定されているスケジュールオプションです。以下のオプションがここに表示されます。
| ||||||||||
| Import_Type | DataSetのソースです。Connector、DataFlow、APIなどがあります。 | ||||||||||
| Source_Type | UNDER CONSTRUCTION |
DataSets History DataSet
| フィールド | 説明 | ||||||||||||
| Stream ID | ストリームにマッピングするDomo固有のIDです。 | ||||||||||||
| Execution ID | DataSetの特定の実行におけるIDです。 | ||||||||||||
| Datasource ID | Domo固有のデータソースIDです。 | ||||||||||||
| Status | DataSet履歴アイテムのステータスです。ここには、以下のステータスが表示されます。
| ||||||||||||
| Execution Type | 実行のタイプです。ここには、以下の実行タイプが表示されます。
| ||||||||||||
| Start Time | DataSetが実行を開始した時間です。 | ||||||||||||
| End Time | DataSetが実行を終了した時間、エラー状態になった時間、無効になった時間です。 |
OKR Objectives DataSet
このセクションのフィールドでは、「目標」と「主な結果」が使用されています。 目標の管理者設定によって、これらは組織内で目標やメトリクスなどの別の名称で呼ばれている場合があります。DomoStatsコネクターと目標の使用方法の詳細については、「 目標データにアクセスする 」を参照してください。| フィールド | 説明 |
| ID | 目標の固有の識別子です。 |
| Name | 目標の名前です。 |
| Description | 目標の説明です。 |
| State | 目標の現在の状態です。状態の例を以下に示します。 OPEN:目標の有効期限が過ぎておらず、目標が完了になっていません。 EXPIRED:目標の有効期限が過ぎました。 CLOSED:目標が完了になりました。 |
| Owner ID | 目標を所有する個人ユーザーまたはグループのID。複数の個人またはグループが目標を所有している場合、最初の所有者のIDがこのフィールドに入力されます。 |
| Owner Type | 目標の所有者が個人ユーザーかグループかを指定します。 タイプの例を以下に示します。 USER:Domoユーザー GROUP:Domoグループ |
| Type | 目標のタイプです。値の例は以下の通りです。 PERSONAL TEAM COMPANY |
| Team ID | 目標に割り当てられたDomoグループのIDです。 (チームタイプの目標の場合) |
| Parent ID | 親目標のIDです(該当する場合)。 |
Parent IDs | 目標が複数の親を持つ場合の親目標のIDです(該当する場合)。 |
Multiple Parents | 目標に親が複数あるかどうかを指定します。 |
Period ID | 目標がアクティブな期間のIDです(開始日と有効期限にもとづく)。 |
Period IDs | 目標が複数の期間アクティブである 場合 の期間のIDです。 |
Company ID | 目標に割り当てられた組織のIDです。 (会社タイプの目標の場合) |
Company IDs | 複数の会社タイプの目標に関連付けられている 場合 の各会社タイプの目標のIDです。 |
Self Assessment | 目標が完了になったときに提出される自己評価です(オプション)。 |
Confidence | 目標のステータスにもとづく数値です。関連するステータスの値を以下に示します。 1:ON TRACK 0.5:NEEDS ATTENTION 0:AT RISK |
Likes | 目標が「いいね!」された回数です。 |
Dislikes | 目標が「よくないね! ヤダネ!」された回数です。 |
Subscriptions | 目標をサブスクライブしたユーザーの数です。 |
Company Objective | 目標が会社タイプの目標かどうかを指定します。 |
Start Date | 目標の開始日です。 |
Expire Date | 目標の終了日です。 |
Impact Start Date | (廃止)達成された目標の影響が出始めると予想される日付です。 |
Impact End Date | (廃止)達成された目標の影響が終息すると予想される日付です。 |
Tags | 目標に関連付けられたタグのリストです。このリストはカンマで区切ります。 |
Tag Categories | [Tags]フィールドのアイテムに関連付けられているタグカテゴリーのリストです。このリストはカンマで区切ります。 |
Created Date | 目標が作成された日付です。 |
Creator ID | 目標を作成したユーザーのIDです。 |
Modified Date | 目標が最後に修正された日時です。目標が変更されていない場合は、その目標が最初に作成された日時になります。 |
Modifier ID | 目標を修正したユーザーのIDです。目標が変更されていない場合は、その目標を作成したユーザーのIDになります。 |
Owners | カンマで区切った、目標を所有しているユーザーまたはグループのIDおよびタイプのリストです。 例えば、ユーザーID 12345678が目標を所有している場合、このフィールドには12345678:USERという値が含まれます。 グループ54231564が目標を所有している場合、このフィールドには54231564:GROUPという値が含まれます。 |
Assigned Team IDs | カンマで区切った、目標が割り当てられたDomoグループIDのリストです。 |
BATCH_ID | 各DataSet更新を表す増分バッチ番号です。 |
BATCH_LAST_RUN | DataSetが最後に実行された日時です。 |
OKR Key Results DataSet
このセクションのフィールドでは、「目標」と「主な結果」が使用されています。 目標の管理者設定によって、これらは組織内で目標やメトリクスなどの別の名称で呼ばれている場合があります。DomoStatsコネクターと目標の使用方法の詳細については、「 目標データにアクセスする 」を参照してください。| フィールド | 説明 |
| ID | 主な結果の固有の識別子です。 |
| Name | 主な結果の名前です。 |
| Description | 主な結果の説明です。 |
| State | 主な結果の現在の状態です。状態の例を以下に示します。 OPEN:主な結果の有効期限が過ぎておらず、主な結果が完了になっていません。 EXPIRED:主な結果の有効期限が過ぎました。 CLOSED:主な結果が属している目標が完了になりました。 |
| Owner ID | 主な結果を所有する個人ユーザーまたはグループのID。複数の個人またはグループが主な結果を所有している場合、最初の所有者のIDがこのフィールドに入力されます。 |
| Owner Type | 主な結果の所有者が個人ユーザーかグループかを指定します。タイプの例を以下に示します。 USER:Domoユーザー GROUP:Domoグループ |
| Objective ID | 主な結果が属する目標のIDです。 |
| Card ID | 主な結果がリンクされているカードのID(自動の主な結果またはカードにもとづく主な結果)。 |
| Alert ID | カードにリンクされた主な結果ごとに生成された固有のIDです。 |
| Completion | 実際の値と目標値の関係で測定される主な結果の進捗を示すパーセンテージです。 完了は以下の方法で計算されます。 Automatic, card-based key results:目標値に対するカード内の値にもとづいて進捗が算出されます。 Manual/percent completion-based key results:主な結果スライダーバーで指定された進捗率にもとづいて値が算出されます。 Manual/choose your own value key results:主な結果の実際の値を主な結果の目標値で割った値にもとづいて進捗が算出されます。 Projects and Tasks-based key results:プロジェクトとタスク機能で完了したプロジェクトとタスクの数によって進捗が算出されます。 |
| Pacing | このフィールドを有効にすると、主な結果が進行中だった時間(開始日から終了日までの時間)の割合と比較して、主な結果の進捗率がパーセンテージで示されます。 |
| Start Value | 主な結果の初期値です。 |
| Current Value | 主な結果の現在の値です。 |
| Target Value | 主な結果の目標値です。 |
| Weight | (使用されていません) |
| Fixed Weight | (使用されていません) |
| Manual Type | 手動で管理される主な結果の場合、このフィールドは主な結果のタイプを示します。 値の例を以下に示します。 VALUE:単一の値で測定された主な結果です。 SCALE:進捗率を使って測定された主な結果です。 PROJECT_AND_TASK:Domoプロジェクトに関連付けられた主な結果です。 |
| Unit Type | 主な結果の値と目標のデータタイプです。値の例は以下の通りです。 NUMERICAL PERCENT |
| Project ID | 主な結果にリンクされているプロジェクトのIDです(プロジェクトとタスクにもとづく主な結果にのみ適用されます)。 |
| Likes | 主な結果が「いいね!」された回数です。 |
| Dislikes | 主な結果が「よくないね! ヤダネ!」された回数です。 |
| Start Date | 主な結果の開始日です。 |
| Expire Date | 主な結果の終了日です。 |
| Cure Period | 主な結果の変更がいつ追跡されなくなるかを示します。 |
| Tags | カンマで区切った、目標に関連付けられたタグのリストです。 |
| Tag Categories | カンマで区切った、目標に関連付けられたタグのリストです。 |
| Created Date | 目標が作成された日付です。 |
| Creator ID | 目標を作成したユーザーのIDです。 |
| Modified Date | 目標が最後に修正された日時です。目標が変更されていない場合は、その目標が最初に作成された日時になります。 |
| Modifier ID | 主な結果を修正したユーザーのIDです。目標が変更されていない場合は、その目標を作成したユーザーのIDになります。 |
| Owners | カンマで区切った、主な結果を所有しているユーザーまたはグループのIDおよびタイプのリストです。 例えば、ユーザーID 12345678が目標を所有している場合、このフィールドには12345678:USERという値が含まれます。 グループ54231564が主な結果を所有している場合、このフィールドには54231564:GROUPという値が含まれます。 |
| BATCH_ID | 各DataSet更新を表す増分バッチ番号です。 |
BATCH_LAST_RUN | DataSetが最後に実行された日時です。 |
People DataSet
このDataSetの個人情報のフィールド(名前、メール、場所など)が空白で返された場合は、ユーザーのプロフィールページ、または [管理者]>[ユーザー] ページで不足している情報を入力できます。詳細については、「 個人プロフィール情報を指定する 」を参照してください。| フィールド | 説明 |
| Department | 組織におけるユーザーの部署です。 |
| Display Name | Domo内で使用されるユーザーを表す名前です。 |
| Role | 組織におけるユーザーの権限です。 |
| Title | 組織におけるユーザーの役職です。 |
| ユーザーのメールアドレスです。 | |
| Alternate Email | ユーザーの代替メールアドレスです。 |
| Phone Number | ユーザーの個人の電話番号です。 |
| Desk Phone Number | ユーザーの固定電話の番号です。 |
| Employee Number | 組織におけるユーザーの社員番号です。 |
| Location | ユーザーが勤務している企業の所在地です。 |
| Locale | UNDER CONSTRUCTION |
| Timezone | ユーザーのタイムゾーンです。 |
| Role ID | 特定の権限に対してDomoが生成したIDです。 |
| User ID | 各ユーザーに対してDomoが生成したIDです。 |
| Last Login | このユーザーによる前回のログイン時のタイムスタンプです。通常ログイン、SSOログイン、モバイルログインが反映されます。モバイルからのログインとしてカウントされるには、ユーザーはインスタンスから実際にログアウトし、再度ログインする必要があります。Appを開いたり閉じたりしても、ログインとしてカウントされません。 |
| Password Created | ユーザーによるパスワード作成時のタイムスタンプです。パスワードが更新されると、このフィールドも更新されます。 |
| Account Locked | アカウントがロックされている場合は、「True」値を返します。 |
| Profile Picture | ユーザーのプロフィールページか、 [管理者]>[ガバナンス]>[ユーザー] のページに、プロフィール写真が追加されている場合は「True」値を返します。 |
| Org Chart | ユーザーがプロフィールページの会社組織図にレポートとして追加されている場合は、「True」値を返します。 |
| Two Factor Enabled | 企業が2要素認証を [管理者]>[認証]>[認証] にあるオプションで有効にしており、ユーザーが設定メニュー(プロフィール写真下のギアメニューから利用可能)で2要素認証の有効を選択している場合は、「True」値を返します。 |
| Created Date | ユーザーがシステムに追加された日のタイムスタンプです。 |
| Last Updated Date | ユーザー情報が最後に更新された日のタイムスタンプです。 |
Project Stages DataSet
| フィールド | 説明 |
| Priority | リストまたはステージを表示する順番を決定します。小さい値から左に表示されます。 |
| Project_id | プロジェクトのID番号です。 |
| Project_name | プロジェクトの名前です。 |
| List_name | リストの名前です。 |
| List_type | リストのタイプです。 |
| Project_list_id | リストのID番号です。 |
| Created | プロジェクトを作成したユーザーです。 |
| Updated | リストが最後に編集された(移動、名前の変更など)時間です。 |
| Active | リストまたはステージがアーカイブされていない場合は、「True」を返します。 |
Projects DataSet
| フィールド | 説明 |
| Created_by_user | プロジェクトを作成したユーザーです。 |
| Project_id | プロジェクトのID番号です。 |
| Created | プロジェクトが作成された日時です。 |
| DueDate | プロジェクトの期日です。 |
| Created_by | プロジェクトを作成したユーザーのユーザーIDです。 |
| Project_name | プロジェクトの名前です。 |
| Description | 指定されている場合、プロジェクトの説明を返します。 |
| Active | 現在プロジェクトを表示できる場合は「True」を返します。 |
| Deleted | プロジェクトが削除されている場合は「True」を返します。 |
Task Center DataSet
| フィールド | 説明 |
| Task ID | タスクの固有の数値識別子です。 |
| Task identifier | タスクIDとして設定されたフィールド値です。詳細は こちら を参照してください。 |
| Form Name | タスクで使用されているフォームの名前です。 |
| Form ID | フォームの固有の識別子です。 |
| Task status | タスクの現在の状態です。 |
| Queue | タスクがあるキューの名前です。 |
| Queue ID | キューの固有の識別子です。 |
| Created On | タスクが作成された日付です。 |
| Completed On | タスクが完了した日付です。 |
| Completed By | タスクを完了したユーザーの一意の識別子です。 |
| Assignee | タスクがアサインされたユーザー、またはグループの固有の識別子です。 |
| Assignee Type | タスクに割り当てられた担当者のタイプです。 オプションには、 |
| Source ID | タスクを生成したソースの固有の識別子です。 |
| Source Entity | タスクを生成したソースのエンティティタイプです。 |
| 更新日 | タスクの最新の更新日です。 |
Task Owners DataSet
| LOGGEDIN | パスワードを使用して、ログインページから正常にログインした場合に記録されます。モバイルログインは、Appからログアウトして、またAppにログインしたときに記録されます。Appを開いたり閉じたりしても、ログインにはカウントされません。 |
| LOGGEDIN_SSO | SSOを使用して、ログインページから正常にログインした場合に記録されます。 |
| LOGGEDIN_TWO_FACTOR | 2要素認証コードを使用して、正常にログインした場合に記録されます。 |
| PAGE VIEW | ページが表示されるたびにカウントされます。 |
| CARD VIEW | ユーザーがカードの詳細ビューをクリックした場合のみカウントされます。 |
Tasks DataSet
| LOGGEDIN | パスワードを使用して、ログインページから正常にログインした場合に記録されます。モバイルログインは、Appからログアウトして、またAppにログインしたときに記録されます。Appを開いたり閉じたりしても、ログインにはカウントされません。 |
| LOGGEDIN_SSO | SSOを使用して、ログインページから正常にログインした場合に記録されます。 |
| LOGGEDIN_TWO_FACTOR | 2要素認証コードを使用して、正常にログインした場合に記録されます。 |
| PAGE VIEW | ページが表示されるたびにカウントされます。 |
| CARD VIEW | ユーザーがカードの詳細ビューをクリックした場合のみカウントされます。 |
User Activity — AI Services Billing
| LOGGEDIN | パスワードを使用して、ログインページから正常にログインした場合に記録されます。モバイルログインは、Appからログアウトして、またAppにログインしたときに記録されます。Appを開いたり閉じたりしても、ログインにはカウントされません。 |
| LOGGEDIN_SSO | SSOを使用して、ログインページから正常にログインした場合に記録されます。 |
| LOGGEDIN_TWO_FACTOR | 2要素認証コードを使用して、正常にログインした場合に記録されます。 |
| PAGE VIEW | ページが表示されるたびにカウントされます。 |
| CARD VIEW | ユーザーがカードの詳細ビューをクリックした場合のみカウントされます。 |
Workbench DataSet
| LOGGEDIN | パスワードを使用して、ログインページから正常にログインした場合に記録されます。モバイルログインは、Appからログアウトして、またAppにログインしたときに記録されます。Appを開いたり閉じたりしても、ログインにはカウントされません。 |
| LOGGEDIN_SSO | SSOを使用して、ログインページから正常にログインした場合に記録されます。 |
| LOGGEDIN_TWO_FACTOR | 2要素認証コードを使用して、正常にログインした場合に記録されます。 |
| PAGE VIEW | ページが表示されるたびにカウントされます。 |
| CARD VIEW | ユーザーがカードの詳細ビューをクリックした場合のみカウントされます。 |
Workflows DataSet
| LOGGEDIN | パスワードを使用して、ログインページから正常にログインした場合に記録されます。モバイルログインは、Appからログアウトして、またAppにログインしたときに記録されます。Appを開いたり閉じたりしても、ログインにはカウントされません。 |
| LOGGEDIN_SSO | SSOを使用して、ログインページから正常にログインした場合に記録されます。 |
| LOGGEDIN_TWO_FACTOR | 2要素認証コードを使用して、正常にログインした場合に記録されます。 |
| PAGE VIEW | ページが表示されるたびにカウントされます。 |
| CARD VIEW | ユーザーがカードの詳細ビューをクリックした場合のみカウントされます。 |