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はじめに

DomoStatsコネクターを使用すると、チームがどのようにDomoを使っているかを詳しく調べることができます。チームのアクティビティ、プロジェクトとタスク、DataSet、Buzzチャットなどを詳しく確認し、洞察を得て、社内でのDomoの活用に役立てることができます。 DomoStatsコネクターへのアクセスや、DomoStats Appへの接続には、「管理者」セキュリティ権限が必要です。ただし、DataSetを作成した後、またはAppをデプロイした後には、組織内の誰とでも共有できるようになります。 DomoStats DataSetをData Centerにインポートします。このトピックでは、DomoStatsコネクターのユーザーインターフェースに固有のフィールドとメニューについて説明します。DataSetの追加、更新スケジュールの設定、DataSet情報の編集に関する一般的な情報については、「 コネクターを使用してDataSetを追加する 」を参照してください。

必要条件

このコネクターを使ってDomoStats DataSetを取得するには、「管理者」のデフォルトセキュリティ権限が必要です。

DomoStats DataSetに接続する

このセクションではDomoStatsコネクターページの [詳細] ペインのオプションについて説明します。このページのほかのペインの項目である [スケジュール設定][DataSetに名前を付け、説明を入力] に関しては、ほとんどのタイプのコネクターで共通しています。詳細については「 コネクターを使用してDataSetを追加する 」を参照してください。

[詳細]ペイン

このペインには、取得するDomoStats DataSetを選択できる [Report] メニューのみが含まれます。以下に、使用可能なレポートを示します。
レポート名 説明
Accounts インスタンス内のアカウントに関する情報を返します。
Accounts with Permissions インスタンス内のアカウントと、そのアカウントにアクセスできるユーザーに関する情報を返します。
Activity Log

ログイン、カード作成、カードの閲覧、DataSet作成など、Domo内でのチームメンバーのアクティビティに関する情報を返します。

このレポートを最初にインストールすると、30日間分の履歴が読み込まれます。この初回実行後、レポートを実行するたびに、前回実行してから30日前までのすべての新しいレコードが取得されます。このレポートは毎日実行することを推奨しますが、少なくとも30日に1回実行する必要があります。そうしないと、データにギャップが生じます。

こちら を参照してください。

AI Chat Sessions

インスタンス内のAIチャットセッションに関する情報を返します。 こちら を参照してください。

AI Model Endpoints

モデルがいつ使用されたかに関する情報と、モデルティア、ソース、ステータスなどの追加情報を返します。 こちら を参照してください。

AI Models

インスタンス内のモデルとモデルプロバイダーのリストを返します。 こちら を参照してください。

AI Projects

インスタンス内のAIプロジェクトのリストを返します。 こちら を参照してください。

AI Services

AIサービスと、プロバイダーやサービスタイプなどの情報のリストを返します。 こちら を参照してください。

Alerts

インスタンス内で設定されたアラートに関する情報を返します。

App Studio App Pages

インスタンス内のApp Studio AppにあるAppのページに関する情報を返します。 こちら を参照してください。

App Studio App

インスタンス内のApp Studio Appに関する情報を返します。 こちら を参照してください。

AutoML Training Jobs

データサイエンスパッケージに含まれます。

Beast Mode Datasource

インスタンス内の各計算フィールド(Beast Mode)にリンクされたデータソースIDを返します。「Status」列は、リンクが有効か無効かを指定します。

こちら を参照してください。

Beast Modes

インスタンス内のすべてのBeast Mode計算に関する情報を返します。

後述の「 Beast Modes DataSet 」を参照してください。

Beast Modes used in Beast Modes ほかの計算で現在使用されている計算に関する情報を返します。「 ネスト化された計算 」を参照してください。
Beast Modes used in Cards カードで現在使用されているBeast Modeに関する情報を返します。
Buzz チャット参加者、投稿されたメッセージ数など、Domo内でのBuzz利用状況に関する情報を返します。
Card Datasource カードを作成するDataSetを返します。
Card Loads

Domo環境内のすべてのカードとカードの読み込みに関する情報を返します。

後述の「 Card Loads DataSet 」を参照してください。

Card Pages

1枚以上のカードが表示されるダッシュボードを返します。

Card Permissions

カードの権限についての情報を返します。

後述の「 Card Permissions DataSet 」を参照してください。

Cards

Domo環境内のすべてのカードに関する情報を返します。

Certified Content

認証済コンテンツに関する情報を返します。

Columns used in Beast Modes

Beast Modeで現在使用されている列に関する情報を返します。

Connector Failures

Credit Usage クレジット使用状況に関する情報を返します。
DataFlow Input DataSources

DataFlowへの入力のIDを返します。

DataFlow Output DataSources

DataFlowからの出力のIDを返します。

DataFlows

DataFlow名、タイプ、ステータス、最終更新日など、Domoインスタンス内でのDataFlowに関する情報を返します。

後述の「 DataFlows DataSet 」を参照してください。

DataFlows History

DataFlow名、実行開始時間と終了時間、正常に完了したかどうかなど、DomoインスタンスのDataFlow実行履歴情報を返します。

後述の「 DataFlows History DataSet 」を参照してください。

注記: このレポートには、データのない期間(最大24時間)が発生する場合があります。例えば、レポートが10月10日の午前1時に実行された場合、10月9日の午前1時以降のデータが取得されない可能性があります。

DataFlow Tags

DataSet Access どのDataSetにどのユーザーまたはグループがアクセスできるかと、その権限レベルを返します。
DataSet Schema すべてのDataSetスキーマを返します。
DataSet Tags DataSetに割り当てられているタグを返します。
DataSets

DataSet名、所有者、コネクター、最終実行日など、Domoインスタンス内のDataSetに関する情報を返します。

後述の「 DataSets DataSet 」を参照してください。

DataSets Execution Error

エラーが発生したDataSetを返します。

DataSets History

DataSet名、実行開始時間と終了時間、正常に完了したかどうかなど、DomoインスタンスのDataSet実行履歴情報を返します。

後述の「 DataSets History DataSet 」を参照してください。

Deleted DataSets 削除されたDataSetに関する情報を返します。
Grants 付与されたアクセスに関する情報を返します。
Group Members

Domo内の各グループのメンバーごとに1行を返します。各行には、グループID、グループ名、メンバーユーザーIDが含まれます。

このレポートには、アクティブなユーザーとグループのみが表示されます。 システムユーザーとシステムグループは除外されます。 メンバーのいないグループも除外されます。

Group Owners

Domo内の各グループの所有者ごとに1行を返します。行には、グループID、所有者ID、所有者タイプ(ユーザーまたはグループ)が表示されます。

このレポートには、アクティブなグループのみが表示されます。システムグループや特別グループなど、所有者のいないグループは表示されません。

Groups (Beta)

Domo内のグループごとに1行を返します。

各行には、以下が含まれます。

  • グループID
  • グループ名
  • LDAPグループ名(アイデンティティープロバイダー(IdP)に表示されるグループ名で、ディレクトリグループにのみ適用されます)
  • アバターID
  • グループのタイプ
  • グループ作成日
  • 作成者ID
  • デフォルトかどうか

このレポートには、アクティブなグループのみが表示されます。

Jupyter Workspaces Jupyterワークスペースに関する情報を返します。
Jupyter Workspace Usage Jupyterワークスペースの使用状況に関する情報を返します。
ML Inference Jobs データサイエンスパッケージに含まれます。
Mobile Activity ユーザーID、ユーザーのモバイルデバイス、セッションの開始日時を返します。
OKR Key Results (included with Domo Goals)

Domoの目標で作成された主な結果やメトリクスに関する情報を返します。

後述の「 OKR Key Results DataSet 」を参照してください。

OKR Objectives (included with Domo Goals)

Domoの目標で作成された目標やゴールに関する情報を返します。

Pages with Multiple Owners ページの各所有者の情報を行ごとに返します。
People

ユーザー名、セキュリティ権限、連絡先情報、前回ログイン日など、Domoインスタンスのユーザーに関する情報を返します。

後述の「 People DataSet 」を参照してください。

Project Stages

Domoインスタンスのプロジェクトステージに関する情報を返します。

後述の「 Project Stages DataSet 」を参照してください。

Projects

プロジェクト名、所有者、関連タスクなど、Domoインスタンスのプロジェクトに関する情報を返します。

後述の「 Projects DataSet 」を参照してください。

Publish Domo Everywhereに含まれます。
Publish Event Logs

Domo Everywhereに含まれます。

Role Grants インスタンス内の各権限に割り当てられた許可を返します。
Roles 権限に関する情報を返します。
Sandbox Commits Sandboxコミットに関する情報を返します。
Sandbox Content Mappings プロモーションのSandboxコンテンツマッピングに関する情報を返します。
Sandbox Promotions Sandboxプロモーションに関する情報を返します。
Sandbox Repository Access リポジトリへのアクセスを許可されているDomoドメインを返します。
Sandbox Repository Permissions すべてのSandboxリポジトリの権限レベルを返します。
Scheduled Report Recipients スケジュールレポートの受信者に関する情報を返します。
Scheduled Reports スケジュールレポートに関する情報を返します。
Task Center

インスタンス内のタスクの使用状況に関する情報を返します。DataSetの各行は、特定のタスクを表します。

スキーマ全体については、後述の「 Task Center DataSet 」を参照してください。

Task Owners

Domoインスタンスのタスク所有者に関する情報を返します。

後述の「 Task Owners DataSet 」を参照してください。

Tasks

タスク名、親プロジェクト、担当者など、Domoインスタンスのタスクに関する情報を返します。

後述の「 Tasks DataSet 」を参照してください。

Usage Metrics

管理下にある行、コネクターの実行、Jupyterの使用状況など、Domoの使用状況に関する情報を返します。

User Activity — AI Services Billing

AIサービス請求情報に関連するユーザーアクティビティを返します。

User Activity

[管理者]セクションのアクティビティログと同様に、ユーザーのアクティビティを返します。

User Landing Resource


すべてのユーザーのランディングエンティティ(ページまたはカード)を返します。

Variables インスタンス内の既存の変数に関する情報を返します。
Variables used in Beast Modes Beast Modeで現在使用されている変数に関する情報を返します。
View Inputs ビューへの入力のIDを返します。
Workbench

Workbenchのジョブステータス、最終実行時間、ジョブを実行したマシン、ジョブが参照していたDataSet、スケジュールタイプの情報を返します。

後述の「 Workbench DataSet 」を参照してください。

Workflows

インスタンス内のワークフローに関する情報を返します。

注: ワークフローのDomoStatsレポートのDataSetは、インスタンスごとに1回のみ作成できます。

スキーマの詳細については、後述の「 Workflows DataSet 」を参照してください。

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その他のペイン

スケジュール設定、再試行、更新に関するオプションなど、コネクターインターフェースのその他のペインに表示されるオプションについては、「 コネクターを使用してDataSetを追加する 」を参照してください。

DomoStats DataSetを見つける

DataSetを作成したら、フィルターやタグ付けによってDataSetを見つけることができます。これにより、DataSetを整理してアクセスできるようになります。
  1. ナビゲーションヘッダーで [データ] を選択します。
  2. ナビゲーションレールから [DataSet] を選択します。
  3. [検索] バーにDataSetの名前を入力します。 フィルターを使ってDataSetを見つけることもできます。
  4. [検索] バーで [フィルターを追加] を選択します。
  5. [タイプ] を選択し、「 DomoStats 」と入力します。
DomoStats DataSetのリストが生成されます。リストからDataSetを選択します。

DomoStats DataSetにタグを付ける

タグを付けることで、DataSetを見つけ、整理できるようになります。タグを付けることで、 [タグ] フィルターを使用して見つかった、コレクション内のDataSetがグループ化されます。
  1. DomoでDataSetを見つけます(手順については、前述の「DomoStats DataSetを見つける」セクションを参照してください)。
  2. DataSet名で [+タグを追加] を選択します。
2022-07-19_14-30-16.png
  1. 利用可能なタグのリストから選択するか、検索機能を使用して新しいタグを作成します。
2022-07-19_14-34-09.png
  1. [新規にタグを作成] の横にある [+] を選択します。
  2. [保存] を選択します。
2022-07-19_14-37-14.png
DataSetにタグが付けられ、タグフィルターを使用してDataSetを見つけることができるようになりました。
Screen_Shot_2022-07-19_at_2.38.27_PM.png
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DataSet フィールド

このセクションでは、特定のDomoStatsレポートDataSetの各フィールドについて説明します。

Activity Log DataSet

フィールド 説明
Object_Name アクションが実行されたオブジェクトの名前です。
User_ID アクションを実行したユーザーなどのIDです。
Source_ID

そのタイプのIDです。簡単な例として、ユーザーがカードをページに追加したとします。イベントでは以下の2つのアクションが発生し、両方ともDataSetで返されます。

  • 「ユーザーがページを更新」では、以下のようにDataSetに返されます。
    • UserId: user_id
    • Type: USER
    • Source_Id: userId
    • action: updated
    • object_type: page
    • object_id: page_id
  • 「カードをページに追加」では、以下のようにDataSetに返されます。
    • UserId: user_id
    • Type: CARD
    • Source_Id: card_id
    • action: added_to
    • object_type: page
    • object_id: page_id
Name アクションを実行したオブジェクト名です。
Action 発生したイベントです。以下のアクションがここに記録されます。
LOGGEDIN パスワードを使用して、ログインページから正常にログインした場合に記録されます。モバイルログインは、Appからログアウトして、またAppにログインしたときに記録されます。Appを開いたり閉じたりしても、ログインにはカウントされません。
LOGGEDIN_SSO SSOを使用して、ログインページから正常にログインした場合に記録されます。
LOGGEDIN_TWO_FACTOR 2要素認証コードを使用して、正常にログインした場合に記録されます。
PAGE VIEW ページが表示されるたびにカウントされます。
CARD VIEW

ユーザーがカードの詳細ビューをクリックした場合のみカウントされます。

Object_Type オブジェクトが何かを特定します。
Object_ID オブジェクトのIDです。
Type アクションを実行したユーザーや操作などのタイプです。
Event_Time イベントが発生した時刻です。監査エンドポイントは、協定世界時(UTC)で時刻を記録するか、返しますが、コネクターがユーザーのタイムゾーンに変換します。
Authentication_Method この列は履歴レコードのデータを含む場合がありますが、新しくログに記録されたアクティビティについてはNULL値です。
IP_Address
Device
Browser_Details

BATCH_ID

BATCH_LAST_RUN

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AI Chat Sessions DataSet

フィールド

説明

Session Id

チャットセッションの固有の識別子です。

Request Id

特定のユーザーリクエストの固有の識別子です。

User Id

ユーザーがリクエストを実行するための固有の識別子です。

DataSource Ids

リクエストに関連するデータソースの識別子(存在する場合)です。

Ignorable DataSource Ids

「Focus」にあるが、使用されていないデータソースの識別子です。

Card Ids

応答の作成に使用されるUIコンポーネントの識別子です。

Page Ids

リクエストに関連するページ識別子です。

Filters

セッション中に適用されたフィルターです。

TOE

Domoがトラブルシューティングに使用する、実行の識別子です。

Request

ユーザーのクエリのテキストです。

Request Timestamp

リクエストが行われたときのタイムスタンプです。

Response

ユーザーリクエストに対するチャットの応答です。

Response Timestamp

応答が生成された時刻のタイムスタンプです。

Duration

応答の生成にかかった時間(ミリ秒単位)です。

Error Message

エラーの説明です。

Error Code

エラーの分類です。

Response Status

結果を表す数値コードです。

例: 200

Models

応答の生成に使用されるモデルです。

BATCH_ID

バッチ処理ID(内部トラッキングに使用)です。

BATCH_LAST_RUN

最後に実行されたバッチプロセスのタイムスタンプです。

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AI Model Endpoints DataSet

フィールド

説明

Model Id

モデルの数値識別子です。

Event Type

エンドポイントが実行される場所、またはモデルのソースがトリガーされる場所です。

値の例:

  • AutoML
  • Jupyter

Date

モデルが最後に更新された日付です。

Tier

モデルが使用する使用ティアです。

値の例:

  • Tier 3
  • Tier 4

Status

モデルの現在のステータスです。

値の例:

  • Stopped
  • Created
  • Failed

Failure Reason

モデルが失敗の状態の場合、モデルの失敗のステータスです。

値の例:

  • Timed out initializing.
  • Request to service failed.

User ID

モデル所有者のユーザーIDです。

AI Models DataSet

フィールド

説明

Model Name

モデル名です。

Description

モデルの説明です。

Projects

モデルが追加されているプロジェクトの数です。

Created

モデルが作成された日付です。

Owner

モデル所有者のユーザーIDです。

Model ID

モデルの数値識別子です。

Provider

モデルプロバイダーです。

値の例:

  • Open AI
  • Amazon Sagemaker

Project IDs

モデルが追加されているプロジェクトのIDです。

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AI Projects DataSet

フィールド

説明

Project Id

プロジェクトの数値識別子です。

Project Name

プロジェクトの名前です。

Description

プロジェクトの説明です。

Created

プロジェクトが作成された日付です。

Updated

プロジェクトが最後に更新された日付です。

Owner

プロジェクト所有者のユーザーIDです。

Number of Models

プロジェクトが追加されているモデルの数です。

AI Services DataSet

フィールド

説明

Provider

モデルサービスプロバイダーです。

値の例:

  • Open AI
  • Amazon Sagemaker

Service

モデルで使用されるAIサービスです。

値の例:

  • Text to SQL
  • Text Generation

Model Name

モデル名です。

Model Id

モデルが作成された日付です。

Description

モデルの説明です。

Default

このフィールドは、関連サービスでモデルがデフォルトで使用されているかどうかを表示します。

Domo Provided

このフィールドには、モデルがDomoと外部のどちらから提供されたものであるかが表示されます。

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App Studio App Pages DataSet

フィールド

説明

App ID

Appの数値識別子です。

App Page ID

App Studio Appのページの識別子です。

App Page Title

App Studio Appのページタイトルまたは名前です。

Number of views

App Studio Appのページの閲覧数です。

App Studio Apps DataSet

フィールド

説明

App ID

Appの数値識別子です。

App Title

インスタンス内のAppのタイトルまたは名前です。

Owner ID

Appの所有者の数値識別子です。

Owner Type

Appの所有者のタイプです。

オプションには、 USER GROUP などがあります。

Created

Appが作成された日時です。

Locked

Appがロックされているかどうかを示します。

BOOLEAN

BATCH_ID

バッチの識別子です。

BATCH_LAST_RUN

バッチが最後に実行された日時です。

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Beast Mode Datasource

フィールド

説明

BeastModeID

計算フィールドの数値識別子です。

タイプ:整数

DatasourceID

DataSetの英数字識別子です。

Status

DataFlowのステータスです。含まれるオプション:

  • Valid — データソースリンクが有効です。
  • ILLEGAL_REFERENCE — 計算フィールドで無効な列が参照されています。
  • ILLEGAL_FUNCTION — 計算フィールドで無効なSQL関数が使用されています。
  • ILLEGAL_DEPTH — 計算ファイルのネストが深すぎます(複数レベルの深さ)。
  • INVALID_LINK — データソースに問題があることを示します。
  • UNKNOWN — データソースリンクの検証が意味をなさないという意味で、計算フィールドが保存時に構文的に無効でした。

Beast Modes DataSet

フィールド

説明

ID

計算の数値識別子です。

Name

計算の名前です。

LinkedID

計算の保存先となるカードまたはDataSetの識別子です。

LinkedType

計算の保存先となる場所タイプのタイプです。

DATA_SOURCE CARD

LinkedName

計算の保存先となるカードまたはDataSetの名前です。

ArchivedStatus

計算のステータスです。

Active Archived

Validity

計算の有効/無効ステータスです。

Valid Invalid

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Card Loads DataSet

フィールド

説明

cardId

カードの数値識別子です。

context

カードが読み込まれる場所です。

例: page

date

カードが読み込まれた日付です。

例: March 22, 2024

errorCode

カードの読み込みに関するステータスメッセージです。

オプションには、 Success Misconfigured card Query timeout Other があります。

platform

カードが読み込まれるプラットフォームです。

オプションには、 Web Mobile が含まれます。

totalCount

この日付に行ったカードの読み込みで、これらの同じ詳細を持つものの数です。

totalDuration

この日付に行った結合されたカードの読み込みの合計時間です。

BATCH_ID

浮動小数としてのバッチの数値識別子です。

例: 363.00

BATCH_LAST_RUN

バッチが最後に実行された日時です。

Card Permissions DataSet

フィールド 説明
cardId 権限をチェックするカードのIDです。
entity type 権限が存在するエンティティ(ユーザーまたはグループ)です。
entityId 権限が存在するエンティティのユーザーIDまたはグループIDです。
permission mask

ユーザーまたはグループに付与された権限のセットの数値表現です。

Permission

権限マスクと、その後に続く、ユーザーまたはグループに付与された権限の視覚的な詳細です。

R = Read
W = Write

D = Delete
S = Share

A = Admin

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認証済コンテンツの既知の制限事項

Certified Content DomoStats DataSetとActivity Log DomoStats DataSetを結合する場合には、制限があります。

DataFlows DataSet

フィールド 説明
Current Version DataFlowのバージョン番号を返します。
ID DataFlowのID番号を返します。
Description 指定されている場合は、DataFlowの説明を返します。
Type DataFlowのタイプです。
Status DataFlowのステータスです。ここには、以下のステータスが表示されます。
Success DataFlowは正常に実行されました。
Not Runnable/Rejected DataFlow定義に問題があります。DataFlow詳細を確認してください。
Canceled DataFlowの実行をユーザーが手動でキャンセルしました。
Enabled DataFlowは作成されていますが、まだ実行されていません。
Failed DataFlow実行において内部の問題があります。
Running DataFlowは現在実行されています。
Success

正常に実行されました。

Owner ID DataFlow所有者のユーザーIDを返します。このIDは、DomoStats People DataSetのユーザーIDと同じものです。
Display Name DataFlowの現在の名前を返します。
Last Executed Date 最後に実行された日のタイムスタンプを返します。
Last Updated Date DataFlowが最後に更新された日のタイムスタンプを返します。
Last Updated By DataFlowを最後に編集したユーザーのユーザーIDを返します。

DataFlows History DataSet

フィールド 説明
ID DataFlowの特定の実行におけるIDです。
DataFlow ID DataFlowのID番号です。
Display Name DataFlowの名前です。
Type DataFlowタイプであるETL、MYSQL、REDSHIFTのいずれかを返します。
Status DataFlow実行のステータスとして、CANCELLED、FAILED、REJECTED、SUCCESSのいずれかを返します。
Execution Type 実行のタイプとして、DATA_UPDATE、MANUAL、RETRY、SCHEDULEDのいずれかを返します。
Start Time DataFlowの実行を開始した時間のタイムスタンプです。
End Time DataFlowの実行が終了した時間のタイムスタンプです。
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DataSets DataSet

フィールド 説明
Status DataSetのステータスです。ここには、以下のステータスが表示されます。
Error インポート中にエラーが発生しました。
Idle ストリームは作成されたものの、DataSetはまだ実行されていない状態です。
Success インポートは正常に完了しました。
Active(または空白) インポートが実行中です。
Invalid

ほかのタスクがまだ実行中で、前のタスクが完了するまで無効になっている状態です。

ID DataSetを特定する固有の値です。
Owner_User_ID DataSetを所有するユーザーを特定する固有の値です。DataSet所有者とは、DataSetを作成したユーザー、または管理者権限を割り当てられたユーザーです。
Created_Date DataSetが初めて実行された日付です。
Last_Run_Date DataSetが最後に正常に実行完了した日付です。
Name DataSetに付いている現在の名前です。
Schedule このDataSetに設定されているスケジュールオプションです。以下のオプションがここに表示されます。
Manual スケジュールが設定されており、DataSetを手動で実行した場合のみ更新されます。
Day DataSetを1日に1回実行するよう設定されています。
Minute DataSetを所定の分間隔で実行するよう設定されています。
Hour DataSetを1時間に1回実行するよう設定されています。
Blank

DataSetは作成されたものの、スケジュールが設定されていません。

Import_Type DataSetのソースです。Connector、DataFlow、APIなどがあります。
Source_Type UNDER CONSTRUCTION

DataSets History DataSet

フィールド 説明
Stream ID ストリームにマッピングするDomo固有のIDです。
Execution ID DataSetの特定の実行におけるIDです。
Datasource ID Domo固有のデータソースIDです。
Status DataSet履歴アイテムのステータスです。ここには、以下のステータスが表示されます。
Success データは正常にインポートされました。
Error インポート中にエラーが発生しました。
Invalid

ほかのタスクがまだ実行中で、前のタスクが完了するまで無効になっている状態です。

Execution Type 実行のタイプです。ここには、以下の実行タイプが表示されます。
Manually インポートは手動で実行されました。
Automated インポートはスケジュールで実行されました。
Retry インポートが失敗し、Domoが自動的に再度実行を試みました。
Replay 以前インポートされたDataSetが再度実行されました。
Batch データはバッチにインポートされました。
Extended

データのインポートは次のスケジュールされた実行に引き継がれました。

Start Time DataSetが実行を開始した時間です。
End Time DataSetが実行を終了した時間、エラー状態になった時間、無効になった時間です。
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OKR Objectives DataSet

このセクションのフィールドでは、「目標」と「主な結果」が使用されています。 目標の管理者設定によって、これらは組織内で目標やメトリクスなどの別の名称で呼ばれている場合があります。DomoStatsコネクターと目標の使用方法の詳細については、「 目標データにアクセスする 」を参照してください。
フィールド 説明
ID 目標の固有の識別子です。
Name 目標の名前です。
Description 目標の説明です。
State

目標の現在の状態です。状態の例を以下に示します。

OPEN:目標の有効期限が過ぎておらず、目標が完了になっていません。

EXPIRED:目標の有効期限が過ぎました。

CLOSED:目標が完了になりました。

Owner ID 目標を所有する個人ユーザーまたはグループのID。複数の個人またはグループが目標を所有している場合、最初の所有者のIDがこのフィールドに入力されます。
Owner Type

目標の所有者が個人ユーザーかグループかを指定します。 タイプの例を以下に示します。

USER:Domoユーザー

GROUP:Domoグループ

Type

目標のタイプです。値の例は以下の通りです。

PERSONAL

TEAM

COMPANY

Team ID

目標に割り当てられたDomoグループのIDです。

(チームタイプの目標の場合)

Parent ID 親目標のIDです(該当する場合)。

Parent IDs

目標が複数の親を持つ場合の親目標のIDです(該当する場合)。

Multiple Parents

目標に親が複数あるかどうかを指定します。

Period ID

目標がアクティブな期間のIDです(開始日と有効期限にもとづく)。

Period IDs

目標が複数の期間アクティブである 場合 の期間のIDです。

Company ID

目標に割り当てられた組織のIDです。

(会社タイプの目標の場合)

Company IDs

複数の会社タイプの目標に関連付けられている 場合 の各会社タイプの目標のIDです。

Self Assessment

目標が完了になったときに提出される自己評価です(オプション)。

Confidence

目標のステータスにもとづく数値です。関連するステータスの値を以下に示します。

1:ON TRACK

0.5:NEEDS ATTENTION

0:AT RISK

Likes

目標が「いいね!」された回数です。

Dislikes

目標が「よくないね! ヤダネ!」された回数です。

Subscriptions

目標をサブスクライブしたユーザーの数です。

Company Objective

目標が会社タイプの目標かどうかを指定します。

Start Date

目標の開始日です。

Expire Date

目標の終了日です。

Impact Start Date

(廃止)達成された目標の影響が出始めると予想される日付です。

Impact End Date

(廃止)達成された目標の影響が終息すると予想される日付です。

Tags

目標に関連付けられたタグのリストです。このリストはカンマで区切ります。

Tag Categories

[Tags]フィールドのアイテムに関連付けられているタグカテゴリーのリストです。このリストはカンマで区切ります。

Created Date

目標が作成された日付です。

Creator ID

目標を作成したユーザーのIDです。

Modified Date

目標が最後に修正された日時です。目標が変更されていない場合は、その目標が最初に作成された日時になります。

Modifier ID

目標を修正したユーザーのIDです。目標が変更されていない場合は、その目標を作成したユーザーのIDになります。

Owners

カンマで区切った、目標を所有しているユーザーまたはグループのIDおよびタイプのリストです。

例えば、ユーザーID 12345678が目標を所有している場合、このフィールドには12345678:USERという値が含まれます。

グループ54231564が目標を所有している場合、このフィールドには54231564:GROUPという値が含まれます。

Assigned Team IDs

カンマで区切った、目標が割り当てられたDomoグループIDのリストです。

BATCH_ID

各DataSet更新を表す増分バッチ番号です。

BATCH_LAST_RUN

DataSetが最後に実行された日時です。
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OKR Key Results DataSet

このセクションのフィールドでは、「目標」と「主な結果」が使用されています。 目標の管理者設定によって、これらは組織内で目標やメトリクスなどの別の名称で呼ばれている場合があります。DomoStatsコネクターと目標の使用方法の詳細については、「 目標データにアクセスする 」を参照してください。
フィールド 説明
ID 主な結果の固有の識別子です。
Name 主な結果の名前です。
Description 主な結果の説明です。
State

主な結果の現在の状態です。状態の例を以下に示します。

OPEN:主な結果の有効期限が過ぎておらず、主な結果が完了になっていません。

EXPIRED:主な結果の有効期限が過ぎました。

CLOSED:主な結果が属している目標が完了になりました。

Owner ID 主な結果を所有する個人ユーザーまたはグループのID。複数の個人またはグループが主な結果を所有している場合、最初の所有者のIDがこのフィールドに入力されます。
Owner Type

主な結果の所有者が個人ユーザーかグループかを指定します。タイプの例を以下に示します。

USER:Domoユーザー

GROUP:Domoグループ

Objective ID 主な結果が属する目標のIDです。
Card ID 主な結果がリンクされているカードのID(自動の主な結果またはカードにもとづく主な結果)。
Alert ID カードにリンクされた主な結果ごとに生成された固有のIDです。
Completion

実際の値と目標値の関係で測定される主な結果の進捗を示すパーセンテージです。

完了は以下の方法で計算されます。

Automatic, card-based key results:目標値に対するカード内の値にもとづいて進捗が算出されます。

Manual/percent completion-based key results:主な結果スライダーバーで指定された進捗率にもとづいて値が算出されます。

Manual/choose your own value key results:主な結果の実際の値を主な結果の目標値で割った値にもとづいて進捗が算出されます。

Projects and Tasks-based key results:プロジェクトとタスク機能で完了したプロジェクトとタスクの数によって進捗が算出されます。

Pacing このフィールドを有効にすると、主な結果が進行中だった時間(開始日から終了日までの時間)の割合と比較して、主な結果の進捗率がパーセンテージで示されます。
Start Value 主な結果の初期値です。
Current Value 主な結果の現在の値です。
Target Value 主な結果の目標値です。
Weight (使用されていません)
Fixed Weight (使用されていません)
Manual Type

手動で管理される主な結果の場合、このフィールドは主な結果のタイプを示します。

値の例を以下に示します。

VALUE:単一の値で測定された主な結果です。

SCALE:進捗率を使って測定された主な結果です。

PROJECT_AND_TASK:Domoプロジェクトに関連付けられた主な結果です。

Unit Type

主な結果の値と目標のデータタイプです。値の例は以下の通りです。

NUMERICAL

PERCENT

Project ID 主な結果にリンクされているプロジェクトのIDです(プロジェクトとタスクにもとづく主な結果にのみ適用されます)。
Likes 主な結果が「いいね!」された回数です。
Dislikes 主な結果が「よくないね! ヤダネ!」された回数です。
Start Date 主な結果の開始日です。
Expire Date 主な結果の終了日です。
Cure Period 主な結果の変更がいつ追跡されなくなるかを示します。
Tags カンマで区切った、目標に関連付けられたタグのリストです。
Tag Categories カンマで区切った、目標に関連付けられたタグのリストです。
Created Date 目標が作成された日付です。
Creator ID 目標を作成したユーザーのIDです。
Modified Date 目標が最後に修正された日時です。目標が変更されていない場合は、その目標が最初に作成された日時になります。
Modifier ID 主な結果を修正したユーザーのIDです。目標が変更されていない場合は、その目標を作成したユーザーのIDになります。
Owners

カンマで区切った、主な結果を所有しているユーザーまたはグループのIDおよびタイプのリストです。

例えば、ユーザーID 12345678が目標を所有している場合、このフィールドには12345678:USERという値が含まれます。

グループ54231564が主な結果を所有している場合、このフィールドには54231564:GROUPという値が含まれます。

BATCH_ID 各DataSet更新を表す増分バッチ番号です。

BATCH_LAST_RUN

DataSetが最後に実行された日時です。
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People DataSet

このDataSetの個人情報のフィールド(名前、メール、場所など)が空白で返された場合は、ユーザーのプロフィールページ、または [管理者]>[ユーザー] ページで不足している情報を入力できます。詳細については、「 個人プロフィール情報を指定する 」を参照してください。
フィールド 説明
Department 組織におけるユーザーの部署です。
Display Name Domo内で使用されるユーザーを表す名前です。
Role 組織におけるユーザーの権限です。
Title 組織におけるユーザーの役職です。
Email ユーザーのメールアドレスです。
Alternate Email ユーザーの代替メールアドレスです。
Phone Number ユーザーの個人の電話番号です。
Desk Phone Number ユーザーの固定電話の番号です。
Employee Number 組織におけるユーザーの社員番号です。
Location ユーザーが勤務している企業の所在地です。
Locale UNDER CONSTRUCTION
Timezone ユーザーのタイムゾーンです。
Role ID 特定の権限に対してDomoが生成したIDです。
User ID 各ユーザーに対してDomoが生成したIDです。
Last Login このユーザーによる前回のログイン時のタイムスタンプです。通常ログイン、SSOログイン、モバイルログインが反映されます。モバイルからのログインとしてカウントされるには、ユーザーはインスタンスから実際にログアウトし、再度ログインする必要があります。Appを開いたり閉じたりしても、ログインとしてカウントされません。
Password Created ユーザーによるパスワード作成時のタイムスタンプです。パスワードが更新されると、このフィールドも更新されます。
Account Locked アカウントがロックされている場合は、「True」値を返します。
Profile Picture ユーザーのプロフィールページか、 [管理者]>[ガバナンス]>[ユーザー] のページに、プロフィール写真が追加されている場合は「True」値を返します。
Org Chart ユーザーがプロフィールページの会社組織図にレポートとして追加されている場合は、「True」値を返します。
Two Factor Enabled 企業が2要素認証を [管理者]>[認証]>[認証] にあるオプションで有効にしており、ユーザーが設定メニュー(プロフィール写真下のギアメニューから利用可能)で2要素認証の有効を選択している場合は、「True」値を返します。
Created Date ユーザーがシステムに追加された日のタイムスタンプです。
Last Updated Date ユーザー情報が最後に更新された日のタイムスタンプです。
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Project Stages DataSet

フィールド 説明
Priority リストまたはステージを表示する順番を決定します。小さい値から左に表示されます。
Project_id プロジェクトのID番号です。
Project_name プロジェクトの名前です。
List_name リストの名前です。
List_type リストのタイプです。
Project_list_id リストのID番号です。
Created プロジェクトを作成したユーザーです。
Updated リストが最後に編集された(移動、名前の変更など)時間です。
Active リストまたはステージがアーカイブされていない場合は、「True」を返します。

Projects DataSet

フィールド 説明
Created_by_user プロジェクトを作成したユーザーです。
Project_id プロジェクトのID番号です。
Created プロジェクトが作成された日時です。
DueDate プロジェクトの期日です。
Created_by プロジェクトを作成したユーザーのユーザーIDです。
Project_name プロジェクトの名前です。
Description 指定されている場合、プロジェクトの説明を返します。
Active 現在プロジェクトを表示できる場合は「True」を返します。
Deleted プロジェクトが削除されている場合は「True」を返します。
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Task Center DataSet

フィールド 説明
Task ID

タスクの固有の数値識別子です。

Task identifier

タスクIDとして設定されたフィールド値です。詳細は こちら を参照してください。

Form Name

タスクで使用されているフォームの名前です。

Form ID

フォームの固有の識別子です。

Task status

タスクの現在の状態です。

Queue

タスクがあるキューの名前です。

Queue ID

キューの固有の識別子です。

Created On

タスクが作成された日付です。

Completed On

タスクが完了した日付です。

Completed By

タスクを完了したユーザーの一意の識別子です。

Assignee

タスクがアサインされたユーザー、またはグループの固有の識別子です。

Assignee Type

タスクに割り当てられた担当者のタイプです。

オプションには、 User Group があります。

Source ID

タスクを生成したソースの固有の識別子です。

Source Entity

タスクを生成したソースのエンティティタイプです。

例: ワークフロー

更新日

タスクの最新の更新日です。

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Task Owners DataSet

LOGGEDIN パスワードを使用して、ログインページから正常にログインした場合に記録されます。モバイルログインは、Appからログアウトして、またAppにログインしたときに記録されます。Appを開いたり閉じたりしても、ログインにはカウントされません。
LOGGEDIN_SSO SSOを使用して、ログインページから正常にログインした場合に記録されます。
LOGGEDIN_TWO_FACTOR 2要素認証コードを使用して、正常にログインした場合に記録されます。
PAGE VIEW ページが表示されるたびにカウントされます。
CARD VIEW

ユーザーがカードの詳細ビューをクリックした場合のみカウントされます。

0

Tasks DataSet

LOGGEDIN パスワードを使用して、ログインページから正常にログインした場合に記録されます。モバイルログインは、Appからログアウトして、またAppにログインしたときに記録されます。Appを開いたり閉じたりしても、ログインにはカウントされません。
LOGGEDIN_SSO SSOを使用して、ログインページから正常にログインした場合に記録されます。
LOGGEDIN_TWO_FACTOR 2要素認証コードを使用して、正常にログインした場合に記録されます。
PAGE VIEW ページが表示されるたびにカウントされます。
CARD VIEW

ユーザーがカードの詳細ビューをクリックした場合のみカウントされます。

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User Activity — AI Services Billing

LOGGEDIN パスワードを使用して、ログインページから正常にログインした場合に記録されます。モバイルログインは、Appからログアウトして、またAppにログインしたときに記録されます。Appを開いたり閉じたりしても、ログインにはカウントされません。
LOGGEDIN_SSO SSOを使用して、ログインページから正常にログインした場合に記録されます。
LOGGEDIN_TWO_FACTOR 2要素認証コードを使用して、正常にログインした場合に記録されます。
PAGE VIEW ページが表示されるたびにカウントされます。
CARD VIEW

ユーザーがカードの詳細ビューをクリックした場合のみカウントされます。

2

Workbench DataSet

LOGGEDIN パスワードを使用して、ログインページから正常にログインした場合に記録されます。モバイルログインは、Appからログアウトして、またAppにログインしたときに記録されます。Appを開いたり閉じたりしても、ログインにはカウントされません。
LOGGEDIN_SSO SSOを使用して、ログインページから正常にログインした場合に記録されます。
LOGGEDIN_TWO_FACTOR 2要素認証コードを使用して、正常にログインした場合に記録されます。
PAGE VIEW ページが表示されるたびにカウントされます。
CARD VIEW

ユーザーがカードの詳細ビューをクリックした場合のみカウントされます。

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Workflows DataSet

LOGGEDIN パスワードを使用して、ログインページから正常にログインした場合に記録されます。モバイルログインは、Appからログアウトして、またAppにログインしたときに記録されます。Appを開いたり閉じたりしても、ログインにはカウントされません。
LOGGEDIN_SSO SSOを使用して、ログインページから正常にログインした場合に記録されます。
LOGGEDIN_TWO_FACTOR 2要素認証コードを使用して、正常にログインした場合に記録されます。
PAGE VIEW ページが表示されるたびにカウントされます。
CARD VIEW

ユーザーがカードの詳細ビューをクリックした場合のみカウントされます。

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