グラフタイプ | 説明 | 例 |
|---|---|---|
円グラフ
| 最も一般的な円グラフであり、この基本的な円グラフは、円錐形の「くさび」に分かれている円によって、それぞれのくさびがグラフ全体に占める割合を示しています。 詳細については、「 円グラフ 」を参照してください。 | |
ドーナツグラフ
| ドーナツグラフは円グラフとほぼ同じです。唯一の相違点はドーナツのように中央に穴があることで、セクションはくさびではなく、円の弧になります。 詳細については、「 ドーナツグラフ 」を参照してください。 | |
対数螺旋グラフ
| 対数螺旋グラフは標準的な円グラフと同じです。ただし、「くさび」が対数螺旋状に配置され、螺旋の中心に行くに連れて小さくなる点が異なります。このレイアウトでは、スライス間の小さな差異を通常の円グラフより簡単に識別することができます。 詳細については、「 円グラフ 」を参照してください。 | ![]() |
対数螺旋ドーナツグラフ
| 対数螺旋ドーナツグラフは標準的なドーナツグラフと同じです。ただし、「くさび」が対数螺旋状に配置され、螺旋の中心に行くに連れて小さくなる点が異なります。 詳細については、「 円グラフ 」を参照してください。 | ![]() |
ナイチンゲール・ローズダイアグラム
| ほかの円タイプのグラフ同様、ナイチンゲール・ローズダイアグラムはセクションに分かれた円の形をしており、各セクションはグラフ全体での割合を示します。このグラフは極座標系にもとづいているという特徴があります。つまり、各くさびはグラフの中心にある共通のポイントを起点にしています。このレイアウトでは、パイ全体に占める割合の小さいものを簡単に識別できます。 詳細については、「 円グラフ 」を参照してください。 | ![]() |
縦型ファネルグラフ
| 縦型ファネルグラフは、水平なセクションに分割されたじょうご型を使用することを除けば、基本的な円グラフと似ています。 デフォルトでは、縦型ファネルグラフの凡例で、各レイヤーに表示された割合は、以前のレイヤー数値より得られます。この機能は、1つのプロセスから次のプロセスへの変更程度を示す換算表に適しています。必要に応じて、このデフォルト機能をオフにすることができます。この場合、割合は円グラフのようにチャートの合計から得られます。このスクリーンショットは、典型的な換算縦型ファネルグラフを示しています。 詳細については、「 縦型ファネルグラフ 」を参照してください。 | |
ストリームファネルグラフ
| ストリームファネルグラフは縦型ファネルグラフと 積上げ面グラフ の両方の特徴を備えています。Domoのほかの円グラフと異なり、ストリームファネルグラフには系列データを含めることができます(必須ではありません)。ストリームファネルグラフでは、系列データが含まれていない限り、凡例は表示されません。また、ストリームファネルグラフでは、マウスオーバー時以外は値データも表示されません。そのため、正確な量を示すのではなく、ステージ間の相対的な差異を表すのに適しています。 詳細については、「 縦型ファネルグラフ 」を参照してください。 | ![]() |
横型ファネルグラフ
| 横型ファネルグラフは、セクションが「折りたたまれている」ファネルグラフです。このタイプのファネルグラフは、通常の縦型ファネルグラフよりも正確にセクションの相対的サイズを示します。 詳細については、「 縦型ファネルグラフ 」を参照してください。 | |
ファネル型棒グラフ
| ファネル型棒グラフは、縦型ファネルグラフと横棒グラフの組み合わせです。このタイプのグラフでは、特定プロセス(営業サイクルなど)の各ステージと次のステージの差を表示します。プロセスの各ステージで、前の期間に関するデータは削除されるため、現在の期間とそれ以降の全期間の関係のみが表示されます。このタイプのグラフには、プロセス内の各ステージの終了後に「何が残っているのか」が表示されます。右の例は、一般的な営業サイクルのファネル型棒グラフです。後続のステージはそれぞれ、前のステージからそのステージに移行した潜在的な顧客の数を示しています。 詳細については、「 縦型ファネルグラフ 」を参照してください。 | |
ツリーマップ
| ツリーマップは、異なるサイズの長方形内にカテゴリーの名前を表示します。長方形のサイズには、各カテゴリーの相対的数値が反映されています。 詳細については、「 ツリーマップ 」を参照してください。 |



















