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はじめに

GetSatisfactionは、企業が顧客や見込み客とより良い関係を築くのに役立つ顧客エンゲージメントプラットフォームです。GetSatisfaction APIの詳細については、ウェブサイト( https://education.getsatisfaction.co…api-resources/ )を参照してください。 GetSatisfactionアカウントには、Data Centerから接続します。このトピックでは、GetSatisfactionコネクターユーザーインターフェースに固有のフィールドとメニューについて説明します。DataSetの追加や更新スケジュールの設定、DataSet情報の編集に関する一般的な情報は、「 コネクターを使用してDataSetを追加する 」を参照してください。

必要条件

なし

GetSatisfactionアカウントに接続する

このセクションでは、GetSatisfactionコネクターページの [詳細] ペインのオプションについて説明します。このページのほかのペインの項目である [スケジュール設定][DataSetに名前を付け、説明を入力] に関しては、ほとんどのタイプのコネクターで共通しています。詳細については、「 コネクターを使用してDataSetを追加する 」を参照してください。

[詳細]ペイン

このペインには、メインの [Topics By] メニューのほか、選択したレポートタイプに応じて様々なメニューが表示されます。

メニュー

説明

Topics By

実行するGetSatisfactionレポートを選択します。以下のレポートが利用できます。

All Topics

すべてのGetSatisfactionコミュニティのすべてのトピックのリストを返します。

Topics by Community

指定したコミュニティのトピックのリストを返します。

Topics by Product

指定された製品と関連のあるトピックのリストを返します。

Topics by People

指定したユーザーが投稿したトピックのリストを返します。

Community/People/Product Name(オプション)

トピックを表示する必要があるコミュニティ、製品、またはユーザーの名前を入力します。

Topics Active Since

その日以降にアクティブになっているトピックを取得する日付を入力します。フォーマットは YYYY-MM-DD です。例: 2011-12-31 。今日の日付を使用する場合は「 Today 」、昨日の日付の前日を指定する場合は「 Today - 2 」と入力することもできます。

Keyword(オプション)

レポートデータを引き出すキーワードを入力します。

Limit(オプション)

返されるトピックの数の制限を入力します。最大数は1万です。

その他のペイン

スケジュール設定、再試行、更新オプションなど、その他のコネクターインターフェースのセクションの詳細については、「 コネクターを使用してDataSetを追加する 」を参照してください。

よくある質問

必要に応じて何回でも更新できます。
ありません。