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DataFlowの詳細ビューで、DataFlowのバージョン履歴を閲覧できます。DataFlowの 編集 ビューで保存するたびに、新しいバージョンのエントリーがリストに追加されます。各エントリーには、保存された日時、変更を保存したユーザー名、データソースの入力数および出力数、実行数および成功率、変更の説明(入力されている場合)などがあります(DataFlowに変更を保存する際に、説明を入力するかどうかを選べます)。また、古いバージョンのDataFlowを最新のバージョンとして復元するオプションもあります。このオプションを実行すると復元されたバージョンが最新バージョンとして追加され、元のバージョンはリストの元の場所に残ります。
dataflow_versions_tab.png
DataFlowのバージョン履歴を閲覧するには:
  1. Data Centerの [DataFlow] タブで、バージョン履歴を確認したいDataFlowを探してクリックします。
  2. [バージョン] タブをクリックします。
  3. (オプション)古いバージョンを最新バージョンとして復元するには、古いバージョンにマウスポインターを合わせ、 [更新する] をクリックします。
動画 - MySQLバージョンコントロール
動画 - ETLバージョンコントロールを使用する
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