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DomoのDataFlowは無効にしたり、削除したりすることができます。DataFlowを無効化すると、DataFlowにより作成されたDataSet(そして、そのDataSetで作成されたKPIカード)の機能停止を引き起こしますが、DataFlow自体は残ります。削除すると、DataSetおよびカードが無効になり、Domoからもなくなります。 DataFlowを無効にする、または削除するには:
  1. Domoの画面上部にあるツールバーで、 [データ] をクリックします。
  2. 左側のナビゲーションペインで をクリックします。
  3. 無効にしたいDataFlow、または削除したいDataFlowを選びます。 フィルターオプションを使って、リストに表示されるDataFlowを絞り込むことができます。
  4. 目的のDataFlowにマウスポインタを合わせ、 をクリックして、オプションのリストを表示させます。
  5. (条件付き)DataFlowを無効にするには、 [無効にする] をクリックします。DataFlowを削除するには、 [削除] をクリックします。
DataFlowの詳細ビューからこのオプションにアクセスすることもできます。 複数のDataFlowを削除するには:
  1. Domoの画面上部にあるツールバーで、 [データ] をクリックします。
  2. 左側のナビゲーションペインで をクリックします。 [DataFlow] タブが表示されます。
  3. 削除するDataSetを選択します。 Data CenterでDataFlowを検索したりフィルター処理したりする詳細については、「 Data Centerのレイアウト 」を参照してください。
  4. 該当するDataFlowの行にマウスポインタを置き、コネクターアイコン上にポップアップ表示される、丸で囲まれたチェックマークをクリックします。
    data_center_bulk_checkbox.png
  5. 画面上部に表示される青いバーで アイコンをクリックします。
  6. [削除] を選択します。
選択したすべてのDataFlowが削除されているはずです。 日本語