- アカウント ペインで、暗号化したいDataSetジョブを選択します。
- Workbenchウィンドウ上部のボタンツールバーの 変換 グループで 新規に追加 をクリックします。
- 変換タイプ メニューで、 暗号化 を選択し、 次へ をクリックします。
- 終了 をクリックします。 このDataSetジョブの変換に、 暗号化 アイテムが追加されます。
- 変換 の下の 暗号化 アイテムをクリックします。
- 暗号化された列 メニューで、暗号化したい列のボックスにチェックを入れます。
- (オプション)選択した列のデータを難読化したい場合は、 値を難読化する をオンにします。 難読化されたデータは、解読できる状態に再構成できません。
-
複合化の権限を持っている各ユーザーについて、次を行います:
- ユーザーアクセス リストでユーザーを探します。
- 無効 フィールドで省略記号(…) をクリックします。 データパスワード ダイアログが開きます。
- アクセスが有効 をオンにします。
- パスワード フィールドにパスワードを入力し、 確認 フィールドにもう一度入力します。
- 保存 をクリックします。
- Workbenchウィンドウ上部、ボタンツールバーの DataSet ジョブ グループで 保存する をクリックします。
- Sumo エディタ、または暗号化された列の DataSet の詳細ビューを開きます。 詳細は、 Sumo カードについて を参照してください。
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画面左の
アイコンをクリックします。
このアイコンは前のセクションの説明に従い、ユーザーによる DataSet の復号化を有効にした時 のみ 表示されます。 パスワードを入力するためのダイアログが表示されます。
- 前のセクションの 5-e の手順で入力したパスワードを入力します。
- ロックを解除 をクリックします。